トップレスvsセクシーコスでのベストバウト! あやね遥菜&西口あられ 3

ガッチリと決まった、西口選手の首4の字固めを解こうとするあやね選手ですが、「抜かせないわよ」と、なかなか反転しても返せず、首4の字の攻防はお互いにイーブン。

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ここから、西口選手のグラウンドテクニックが光ります
まずは、左足をあやね選手の左足に巧くこじ入れてコブラツイスト。

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今度は足を入れ替えてグラウンド卍固め。 なかなかのテクニシャンぶり

技を掛けている最中や、体勢を入れ替えている最中にも、あやね選手の乳房が(自分は)とっても目に入ってきて、揉みしだくなどのレズテクor反則攻撃をしないだろうか、気になって鑑賞していたのですが、勝負を追求する西口選手。

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余計な反則をしない、西口選手の真剣さ。
そして、あやね選手のエロい喘ぎ声。  
余計にエロを感じさせてしまうんですよね~


こちらも大股開きを余儀なくされ、ピンチのあやね選手、お次は逆エビ固めを喰らってしまいます
相手の腰を気遣っての片膝立ちの逆エビですが、形がとても綺麗な西口選手

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自分は女子レスラーと対戦する時に、逆エビ固めを掛けて、相手はロープブレイクに逃れようとし、それを阻止しようとする攻防を楽しみますが、腰への負担を考えると一番無難なのはボストンクラブでしょうか。

ボストンクラブですと、女性の身体がより細長く見えてビジュアル的には(撮影上は)良いのでしょうが、ファイトしている側からすると、肉体の接触を楽しみたいので、やはり逆エビ固め。

技をある程度キープして、ロープに手を伸ばそうとするところを、イジワルして楽しみたい 
でも、迂闊にどっしり腰を落としてしまうと、腰に悲劇⇒秒殺タップとなってしまうので、極めて危険です

スマートでなくても、腰を落としてから、両足を抱え込んでゆっくり引き上げていくか、このような片膝立ちが

そういう意味でも、よく考えられた逆エビ姿勢。(← ふとウンチク語るオヤジ、スミマセン



「良い声してるわね。 もうギブアップするの?」と西口選手。 あやね選手懸命に堪えます。



あやね選手を起き上がらせた西口選手は、ほとんど生地のないビキニを掴んでスープレックス
そして、この段階で片エビでフォールに行ってくれます

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(これはとっても嬉しい、グッド  フォール→カウント2で跳ね返すという、互いの執念を確認できる攻防。
確かに地味かもしれませんが、できれば試合中に両者2、3回見せてくれると最高、shuujiの希望です


跳ね返したあやね選手に対し、早くも必殺のジャーマンを狙いにいく西口選手。
(時間的に、ここで一発目だと、この先、ジャーマンが何発繰り出されるのだろう

バックから両腕を腰に回し、投げようとするところを必死に堪えるシーン、イイですね

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踏ん張って、肘打ちでジャーマンをブロックしたあやね選手、強烈なスターナーから反撃に転じます。
低い声で、「立ちなさいよ」  
綺麗に決まるフェイスバスター

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ヒップで西口選手の顔をマットに押し付けながら、腕を極め、そして際どいリンコスにちょっかいを
「エロコスチュームなんでしょ」  いよいよ、あやねワールド開始か

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それにしても、とにかく西口選手の喘ぎ声のボリュームがすごいので、あやねの声がなかなか聞き取れないほど。
これも西口選手の作戦なのか

しかしあやね選手は、持ち味を消されるピンチをモノともせず、ヒップをずらしてエロい体勢での腕ひしぎ逆十字。
そうかと思えば、今度は豪快なスープレックス

さらにはギロチンドロップも決まった

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「もっとほら、苦しみなさい」 
チキンウイング・アームロックで腕を攻めながら、あやね選手の時間帯になってきました。
西口選手も汗が噴き出しながら耐える。

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あやね選手はいつでも顔騎に入れるポジションで、 西口選手の右腕を乳房付近で極めているのが、ジワジワエロい
(アームロック。 確か、B-1タイトルマッチで、仁美まどか選手が明海こう選手にも掛けていましたが、これから多用されて欲しい技です

序盤は西口選手がパワーで圧倒していましたが、あやね選手も持ち味を発揮し始め、見応えが倍増してきました


 


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トップレスvsセクシーコスでのベストバウト! あやね遥菜&西口あられ 2

両者リングに上がり、選手コール

あれ? トップレスで支度していたはずのあやね選手が競泳水着姿になってる

やはりトップレスになるのには躊躇いがあったという事なのでしょうか。
(本音をいうと、このコスで試合して欲しかった、というかファイトしたい・・

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案の定、赤コーナーの西口選手に「脱ぎなさいよ」と指摘され、しぶしぶトップレスに。
この段階で、西口選手に主導権を握られてしまう、作戦ミス


ゴングが鳴ってから、リング中央で舌戦。


「あんた、似合っているじゃない、それ」  「あんたの方が中途半端ね」  
(確かに あやね選手1本 これでイーブンかな)

「おっぱい出してればいいってもんじゃないの。隠した方がいいところもあるの」
(イイこといいますね 自分も賛同します、西口選手1本

あやね選手が「今日倒して、あんたがトップレスになんなさいよ」と挑発しますが、 
「私はなりませんから」 とキッパリ言い切る西口選手。

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フリは大きく という芸人の法則?からすれば、あやねvs白桃戦のように、あやね選手が勝利して、西口選手のトップレス戦が観れる事になりますね

しかし、西口選手に関しては、トップレスではなく、このセクシーリンコスか、ブラジリアン水着が非常にマッチしているような気がします。(個人的な趣味です、ハイ



挑発し合うと、そのまま手四つの力比べで組み合う両者。

ここはパワーに勝る西口選手が、あやね選手の腹にキックを浴びせ、いきなりパワーボムにいこうとします。

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2人とも、MIX戦ではジャーマン・スープレックスを決めているぐらいの大技使いだけに、激しい試合の幕開けを予感させたシーンでした。

ここはなんとか凌いだあやね選手、逆に倒してボストンクラブに。

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さらにキックの嵐を浴びせた後、お見事なミサイルキック
別のブロックで、同じミサイルキックを得意とする西内るな選手が勝ち上がれば、ミサイルキック合戦が観れるのかも

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ミサイルキックを連発して、果てて起き上がれない相手を必死に抑え込んでフォール決着という、プロレスの前座試合のような展開もいつか観てみたいと思いますが、さすがにキャットファイトではムリですね(笑)

※待てよ ピンクカフェオレ様の「レスリングスターズ」シリーズの続編でならあり得るか


それにしても、あやね選手のハリのある乳房に 
そして、首4の字固めを掛けられ、「グワアっ、アア~っ」 という西口選手らしい迫力ある喘ぎ声がスゴイ

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あやね選手の冷ややかな責め言葉が、まるで耳に入ってこないぐらいのインパクト。
MIX戦の時も衝撃でしたが、喉が非常に強いのでしょう。 翌日のダメージは不明ですが、プロ根性に感服

首4の字固めは形勢逆転の定番技となりつつあるのですが、今試合では両選手ともなかなか譲りません。
双方の意地を感じさせるところがイイ


時間をかけて脱出すると、アキレス腱固め、膝十字&股裂き、さらには足4の字固めで反撃を開始する西口選手。
「こんなんでくたばってたら、楽しくないでしょ」と荒々しいセリフを出しながら、視聴者の為に股裂きをミックスしてくれる、西口選手のプロ意識はさすが

また、悶絶しまくるあやね選手の表情にググっとくるのは、自分だけでしょうか・・

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足4の字固めはひっくり返して、再びあやね選手が攻めに。
鎌固めにいきますが、 「グワアアア、、、ウアアア~」  断末魔の叫びのような独特な西口ワールド

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STFからコブラツイストで、自分のペースに引き込もうとするあやね選手でしたが、コブラツイストを豪快な一本背負いで投げ捨てる、パワーを見せつける西口選手

変形の恥ずかし固めで、相手の股を重点的?に攻めてくれる西口選手に、「やめてぇ、、う~、アアア~」  と色っぽい声で喘ぎ声で受けるあやね選手。

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この恥ずかし固めであれば、本職の女子レスラーでなくても、十分掛けられる技ですね。
みおり舞選手など、身体の柔らかいレスラーの受けの魅せ場ともいえるかも。



それにしても・・・ なんともエロっぽいコスで、エロっぽい技の応酬

試合終了まで、最後まで自分の下半身は持つだろうかと心配な自分でしたが、ハイレベルな試合展開に加え、西口選手の独特の喘ぎ声(笑)のおかげでなんとか堪えているshuujiです





トップレスvsセクシーコスでのベストバウト! あやね遥菜&西口あられ

‘まさかの’トップレス・あやね遥菜選手と、セクシーコスチュームの西口あられ選手の激突


「BATTLE エクストリームトーナメント 5TH 準決勝第一試合」(バトル様)




順当に勝ち上がった、あやね選手と西口選手の事実上の決勝戦、、、
いやいや、そんな自分に都合良くストーリーは進みません。

自分の当初の予想が甘いということを、いつもながら思い知らされます。



西口選手は貫録勝ちで準決勝進出を果たしましたが、あやね選手は一回戦の後、西口選手に敗れた白桃選手に敗れてしまい、なんとトップレスでの準決勝進出

(Rカヴァリー監督のツイッターのトリックには、見事にしてやられました(笑))


勝者は、西内るな選手を既に破っている涼海みさ選手との決勝となりますが、涼海みさ選手は決勝を前にして、江上しほ選手から、エクストリーム・タイトルマッチの挑戦者に指名されるという・・

誰が優勝しても遜色のない、今回のメンバーだっただけに、何が起きても全く驚かない展開に。
(いや、いつも驚き、楽しませて頂いております



さらに追い討ちショックだったのが、優勝候補の西口あられ選手の突然の引退 

(これにはホントにびっくり
ファイティングスピリットにあふれ、非常に残念な逸材でしたが、第二の人生の成功をお祈りしたいです。
これまでありがとうございました



既に今作を視聴しているので、こうなるとあやね遥菜選手が敗者復活になるわけですが。。。
(ネタバレですが、もう大丈夫でしょう

でも、白桃心奈選手の引退表明のタイミング如何では、彼女が決勝に上がった可能性もあり得た訳ですし、、
(秘かに白桃選手が敗者復活ではないかと読んでいたのですが、これまたハズレ


最後の最後まで、何が起こるか分からないですねぇ~

 
普通に推理すると、涼海選手が優勝間違いなしと思えますが、本命であればあるほど

途中でも、どんどん予想外の事が勃発する、自分には大満足のエクストリーム・トーナメント




いつもであれば、自分はトップレスマッチ作品は敬遠対象なんです。。
(やはりワンピースの競泳水着タイプでのファイトがベストと思う
例外といえば、羽月希選手通野未帆選手ぐらいでしょうか。


しかし、あやね遥菜選手のファイトを観たい

そして、エロいコスチュームを着用しながらも、試合中はそれを忘れさせてしまうぐらいの激しいレスリングを魅せてくれる西口あられ選手が観たい (←もちろん褒め言葉です)


そんな両者の準決勝。
はたして、、、大満足でありました




まず選手イメージ、続いてインタビューが収録されています。

とてもハキハキとして口調でインタビューに答える西口選手。

「自分の実力を100%発揮できたので、余裕で一回戦は勝つことができた。」
「セクシーコスチュームは嫌いでない。(着用し続けるのは)全然大丈夫。」


この試合では、いつもの青ではなく、赤のセクシーハイレグ

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そして対戦相手のあやね選手に対しては、 「私は白桃心奈(はくとうここな)ちゃんに勝って、あの娘(あやね選手)は負けたという事なので、私が勝つんじゃないかと思う」

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う~ん、自信満々。 女子プロレスラー役として、とても清々しい
誰が最初‘エロ要員’として呼んだというのでしょうか 
今となっては全く信じられない。 素晴しい選手です



対する‘ぶりっ子小悪魔’的魅力のあやね選手。

試合前は、あくまで胸を見せまい と隠し、戸惑った顔を時折見せつつも笑顔で答えます。

あやね選手は、アイドル活動のイメージを大事にしているのか、トップレスであってもグリーンを基調とした色使い。

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「(白桃選手戦では)完璧に油断していた。 これを機に油断せずに闘って、トップレス卒業したいなと思う。」

西口選手の印象を聞かれ、「(白桃戦では)あの日の体調とかもあるし、相性もあるので、勝てないとは言い切れないので、勝てるんじゃないかなと思っていたりします」

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こちらは控えめなコメントですが、何か企んでいるような笑顔に、不気味さがありますね


パワーとスタミナでは西口選手、試合運びではあやね選手、という印象で、試合開始のゴングが鳴ります





ひさびさの外国レーベルでMIXプロレス!4

危ない場面でしたが、VALENTINA選手が盛り返す
形勢逆転でセントーン&ギロチンドロップ。

そしてロープに引き摺っていき、、、
REX選手の膝を狙ってヒップを落していく、いかにもアメリカン・プロレス的反則技を披露してくれます

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さすがに「VALENTINA~」と弱音を吐くREX選手ですが、「シャーラップ
もちろん容赦しません

ロープを巧みに使い、なかなかテクニシャンな足攻めも魅せてくれます、VALENTINA選手

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不利になり、一息入れようと場外に下りたREX選手に、「逃げるのか?」と追い討ちを。
再び場外乱闘「その2

ここで相手の挑発に乗ってしまうと、逆に劣勢になってしまいますが、場外では抜群の強さをみせているVALENTINA選手。

さすがにプランチャはでませんが、、

なんと足4の字固め 
しかも、腰を上げて完璧に極まっています

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リング上で掛けていれば、おそらくギブアップを奪えたでしょう。


こういった技を場外で掛けると、またイイんですよね~
ギブさせても勝負はつかない分、フィニッシャーにしてもおかしくない技が掛け放題

(撮影の都合上、おそらく「〇〇分ぐらいは試合して」というオーダーがあると思うのですが、そうなるとギブアップを奪える技を序盤から出しまくる訳にもいかないでしょう。 ←これは本場のプロレスにもいえる事かもしれませんが。。
そんな時、場外っていいですね、ギブしても仕切り直し

コブラツイストや逆エビ固め、ネックハンギング等も良技。(ロメロ・スペシャルはなんとなくですが、場外戦には似合わないような気がします。  これはあくまで私見です



また、場外カウントが数えられて、「カウントアウトになるまい」と、選手がロープに手をかけてよじ登ろうとするのを、相手が邪魔したりというのも、場外での見どころと思うのです。

(一番ベストな設定は、汗だくのワンピ水着の女子選手が、もう少しでリングインしそうなところを、水着を引っ張って阻止。 水着からチラりとはみ出すもの有り だと

皆様は如何でしょうか(←賛同される方は「拍手」ボタンをクリック
・・・なんだか、訪問者参加型ブログになってまいりました(笑)



ちなみに、自分(shuuji)は、過去にリングマッチを通算で2選手(大阪カルマ・M選手、キャンディ麻由美選手)と、実際に繰り広げているのですが、その時には「shuujiプロデュース」の為、もちろんやりました。

‘場外カウントを巡る女子選手との駆け引き、競り合い、揉み合い’  

テンションは、もちろん大いに上がりまくり

鑑賞する目線でも、両選手が必死であればあるほど、興奮しちゃうんです





むむ、例によってまた脱線したところで

VALENTINA選手は、シーソーホイップでREX選手を放り投げ
(オ~、再び島田珠代さ~ん(笑))

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リングに戻したVALENTINA選手、まだ諦めていないREX選手に冷静に対応。

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ボディスラムで一発逆転を狙おうとした場面も、冷静に足を引っ掛けて、スタンディングでのドラゴンスリーパーに捕らえて、これで完全に勝負アリでした。

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最後はスターナーをさりげなく決めると、もうREX選手、ピクリともせず失神KO。
見事な勝利を収めたVALENTINA選手です

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終始、VALENTINA選手のペースで進んだ試合といえますが、受けの部分もきちんとあり、外国レーベルの中では貴重な、「互角展開ファイト」だったと思います


またこんな作品を観たいな~。。(切実な願望

情報を頂ける方がもしいらしたら、いつでも大歓迎しております 
どうか、よろしくお願いいたします





ひさびさの外国レーベルでMIXプロレス!3

アルゼンチン・バックブリーカーでコーナーに吊るされてしまい、ピンチのVALENTINA選手。
まだ序盤なので、ギブアップする事はないかと思っていましたが、互角ファイトになってきて、自分の好きな展開

しかし、ズルズルと反撃は許さないVALENTINA選手、息を吹き返す

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キャメルクラッチ

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コーナーに追い込んでから、挑発するように声を上げながら、逆水平チョップ

そして出ました~、コーナーに登ってパンチの乱打
これは懐かしい、LPWA時代のバンビの十八番でしたね~ 

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観客に拳を見せて、アピールするところがプロらしい演出でしたが、男子レスラーからすると、女子レスラーの股間を目前で、又は顔に押し付けられたまま、「パンチ待ち」になるので、のちという感じなのでしょうか。


ここでは、REX選手が苦し紛れに出したアイアンクローで形勢逆転
ヘッドバッドも続けざまに喰らってしまい、ダウンしてしまうVALENTINA選手

「待った」するVALENTINA選手でしたが、さすがに今度は引っかからないREX選手。
ロープに振って、両足を抱え込んで腹打ち (オウ・・

※この両者は、きちんと基礎訓練ができているのか、ロープワークも‘セミプロ’クラス。 いや素晴しい


そしてターンオーバーして、左足を攻撃されてしまいますが、逆片エビ固めであれば、男子レスラーの体重からして即タップの可能性も。

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ロープにもたれさせて、反対側のロープの反動をつけて、首・ノドを狙ったキックが入る

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これはピ~ンチ
女子同士であれば、「619」が入って、決着かという場面。
(「619」といえば、金城愛菜選手が印象的でした。 史上最初の日韓戦で初めて観ましたが、アレは見事でした。。)


容赦のない攻撃を繰り広げるREX選手ですが、ひたすらドミられる男子選手ばかりを見せられる事の多い外国レーベルの中では、貴重なものかと思います。ちゃんと受けもできているVALENTINA選手なので安心

さらに首に跨って体重を乗せながら、足を持ち上げて、これはキツイ・・


これでもかと、フルネルソンを掛けられ、いよいよ苦しい展開でしたが、立ち上がって、金蹴り一閃
(結構、金的攻撃を出してくるVALENTINA選手)

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仕切り直しで、攻勢に転じるかと思われたVALENTINA選手でしたが、今度は弓矢固めに捕まってしまう
(ノォッ、ノォ~ッと懇願する演技が艶めかしく感じてしまいます。 こういうの、スキですねぇ

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これは変形の卍固めでしょうか。
う~ん、これだけ‘女子受け’のシーンが観れるのは、ユニーク・レイ選手選手以来かも

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大ピンチ・・・このまま男子レスラーが勝利となるのでしょうか





プロフィール

shuuji

Author:shuuji
ミックスファイトをこよなく愛する中年・男子レスラーです。
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