BWPスター選手のプロレス対決! 鶴田かなvs神楽アイネ 2

まずは神楽アイネ選手の自撮り着替えシーン。
レスラー向きのナイスバディ(褒め言葉です)に、‘不思議ちゃん’的な天然の雰囲気を醸しているのがイイです

着替えしながら呟いているシーンを見て、何故かYUE選手と比較してしまったのですが、、、
なんかタイプ的に似ているような  (エ~っと思う方いらっしゃいますよね、自分の感覚的なモノでして


「こんにちは、神楽アイネです。エ~、プロレスの対決の第二弾というか・・」という朴訥とした口調で語ってくれる神楽選手。
それにしても、「戦闘服に着替えたいと思います」とは、あれGIGAさんとかの出演も多いのかな(笑)

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対戦相手の鶴田選手はベテランで、神楽選手にとっては憧れの存在のようです。
「黄色でちょっと透けてるのかな、、」とリンコス(もとい戦闘服)を見ながら感想を言ってますが、アレレ、先に脱いじゃって
(他の選手だと、リンコス紹介の後に脱ぐのが普通なのに面白い


「黄色は普段あまり着ないんですが、(BWPコンタクトの時と)同じ黄色だったけど、今回は可愛い系で、もう何かこのまま泳げそう」 ←
「リング上がちょっとバランスを保つのが、ちょっと大変なんで、「おっとっと」ってなっちゃいます」←

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その為に丸椅子があるんじゃない なんて思ったりするのですが、丸椅子はニーパットやシューズを穿く時に足を乗せるために使ってますね。
いや~、このシーンだけで神楽アイネ選手、自分のツボです



対する鶴田かな選手。
「撮れてますか~、鶴田かなです」と非常に撮影慣れしている感じで、さすがベテラン女優さん。慣れてますね。

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さっそくリンコスを手にとり、「見て下さい。これ黒いんですけど、(中略)横がアミアミになってま~す どうですか?」←非常にお似合いです、ハイ

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このリンコスもスキ。パンサー理沙子選手がMIX戦で着用していたものでは?

そして今回、両者ともショートブーツというのが、自分にとっては嬉しい



さあインタビューも終えて試合開始

まずは力比べで組みますが、鶴田選手がロープに詰められるとブレイク。
すると神楽選手、両手を高く上げてフェアプレイのアピール。 これはプロレスをかなり知っているとみました

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ヘッドロックを極めてからの、フェイスバスターを披露する鶴田選手。

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さらにキャメルクラッチをしながら、神楽選手に顔をうんと近づけ、なんかドキドキ

対する神楽選手は、なにくそ!とキリリとした表情が印象的です(着替えシーンの時とのギャップがイイです
そして、右手で鶴田選手を投げ捨てます (BWPでも魅せたシーンだったかな?)
レスリングスキルの高さを、この段階で感じました。


首4の字固めと、それを返す攻防から、再び鶴田選手のキャメルクラッチ。

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まだまだ鶴田選手攻める、逆エビ固め。

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今度は神楽選手の反撃!
くるりと丸め込むと、これが神楽選手の(将来的に)魅せ場の一つではないかと

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ただ腕をきめているように見えるのですが、動きがすごくスムーズ。
相手選手との兼ね合いもあるでしょうが、新垣ひとみ選手のような、‘チェーンレスリング’の攻防をできる貴重な選手になるんじゃないかと感じます。


まだまだ試合は序盤





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BWPスター選手のプロレス対決! 鶴田かなvs神楽アイネ

前回、水城りの選手を取り上げて、一気にB-1トーナメントの記事を書き上げようか?とも思いましたが、おやっ、待てよ

バトルリングにおける、2016年の一番大きな話題といえば、FGという団体が消滅し、ファンの強い要望を受けて新たにBWP(バトル・ワールド・プロレスリング)とう団体ができた事ですよね


そ、そ、それなのに、BWPの作品について、まだちゃんと書いてなかったじゃないかぁ~
(まあ、落ち着こう。 これからでも遅くない



BWPのもと、新たな選手が出てきましたが、BIG3として注目されているのは、春川せせら・鶴田かな・神楽アイネ各選手。
11月のBWPコンタクトにも参加してくれたのが、何よりの証かと思います。


先日のBWP旗揚げ興行では、各選手とも素晴しいファイトを魅せてくれましたが、春川せせら選手はメインでYUE選手に勝利。
次はベルト挑戦も現実的になったエース的存在。

それに続くのが、鶴田かな選手と神楽アイネ選手という位置づけでしょうか?


その鶴田かな選手は、あの(お気に入りの)横山夏希選手から、乳房を露わにしながらの「胸当てスリーパー」で失神させ、顔騎でフォール勝ちという、、、、ヨダレと下半身のを堪えるのに大変な決着に。

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(興行後のツイッターで、「あれはおっぱい固め?」と不躾に聞いた自分に対し、「‘胸あてスリーパー’のつもりでした」という嬉しいリプが   
こんな自分を許してくれた上に、技名をお教え頂き感謝


神楽アイネ選手は、水嶋アリス選手と対戦(本来は生駒はるな選手と対戦予定でしたが、負傷により急遽)

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水嶋選手の老練なエロ攻撃に、「プロレスしようよ~」と大苦戦
しかしながら、最後はプロレススキルを存分に魅せてくれて、共に勝利を飾りました


そんな両者が直接対決したとあっては、購入して記事を書くしかないでしょ
ということで、春川せせら選手を差し置いてですが、まずは、この両選手の試合を紹介したいと思います。



「12月17日 BWP旗揚げ興行開催記念スペシャルマッチ 鶴田かなvs神楽アイネ」(バトル様)





これはBWPコンタクトの当日、本人同士に知らされたというサプライズのカードのようです。

おそらく、バトルさんでの仕事が入っている事までは知らされていても、相手までは分からなかったのでしょうね。

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例によって、自撮り着替えシーンから始まりますが、このお二人のキャラクターを今一つ掴み切れていなかった自分には、着替え同様に嬉しいものでした





健康的ボディ美女・水城りの選手のプロスタイルキャットファイト!仁美まどか戦 4

仁美選手の反撃の番ですが、プロレス技だけでは済まないのが、今年のB-1。

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横向きのサーフボードを掛けながら、水城選手の股間に右足が・・
(レフェリー~! 触ってる、触ってるって

さらに仰向けになってからも、堂々と股間&乳房攻め
イキそうになってしまうピンチを打開しようと、手と足で仁美選手の股間を狙いますが、有効なダメージを与える事ができません

「なんだか楽しくなってきたわ」と仁美選手が優勢になったかというところで、これは決まった

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前屈みになって苦しむ仁美選手に、水城選手のバックドロップ~っ

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しっかりと腰を落として決めているので、かなりの衝撃だったのでは?

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そしてサイドバスター (技名知らなかったのですが、ジャケットを見て)
素人的な考えですが、与えるダメージはバックドロップ級で、かつ掛ける側の表情をよく見れるので、すごくグッドな技です

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ここでフィニッシュにいきたかったのでしょう
ロープの反動を使ってのボディプレス連発にいった水城選手でしたが、2発目はさすがに膝を立てられてブロック

苦しんでいる顔もそうですが、水城選手の肉付きが、、やっぱエロい。。

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ここで水城選手の動きが止まり、エロ攻撃の餌食にされていってしまいます

卍固め→ドラゴンスリーパーまではフェアプレイでしたが、、、
アアッ

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ハアッ、ハアッ・・ (自分の心の中の息遣い こうまでされちゃうともうダメ

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「なんか濡れてきてんじゃないの?」
「どこ触ってんねん」

必死に抵抗をしようとする水城選手でしたが、もう目がトロンとしてしまい、立つのもままならない状態に。
(自分なら、もう〇〇〇は立っても、身体がいうことを聞かなくて、ドクターストップ、カン、カン、カン間違いなし)


仁美選手が、そんな水城選手を立ち上がらせて、フェイスクラッシャー。
そして、トドメは延髄切りでフォール勝ち。

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ちゃんと片エビで抑え込んでいるところは、プロレス的ですね。ヒップを突き出すような姿勢も模範的な形

してやられてしまった感じの水城選手。これは返せないでしょう
(自分が同じ状況だったら、フォールで収めてくれて、ありがとうございますという心境)

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とってもエロい試合でした。
でもちゃんとプロレスもしながら、チャンスを狙っては(いつの間にやら・・ではないか?) という感じでしょうか。

健康的でピチピチ若手レスラースレンダー美女レスラーの典型的な闘い。
女子プロレスではなく、これぞ「プロスタイル・キャットファイト」というものを魅せてもらったのかもしれません


仁美まどか選手は、相手を骨抜きにするのが非常に巧いな~
今回は水城選手中心の記事になりましたが、仁美選手にもスポットライトを当てて、いずれ書いてみたいと思います。


そして水城りの選手。 悩殺させて頂き、ありがとうございます
リンコスが非常に似合うボディで、運動能力も高く、理想的なキャットファイターだと感じます。

またバトル作品に出て欲しい選手ですね。

BWPにも参戦して欲しかったですが、スケジュールの都合がつかなかったのかもしれません。
関西が拠点のようなので、BWPコンタクトも難しいか・・・


いずれにせよ、プリーズ・カムバック! 水城りの選手【拡散希望】

 


健康的ボディ美女・水城りの選手のプロスタイルキャットファイト!仁美まどか戦 3

まだまだ水城選手が若さ?を最大限に、オトナの仁美選手を攻めていきます

一旦はキャメルクラッチを掛けられてしまいますが、コブラツイストで仕返し。
(これでは分からないと思いますが、技を掛けに行くところ。。こういう絵スキなんで  試合終盤で汗が光っていたりしたらさらに

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お返しのキャメルクラッチを掛けながら口を広げて、「こんなの嬉しいんやろ

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お次はフォールにいくのかという感じですが、股裂き

カウント3入らないのは承知でも、相手のスタミナを奪うためにフォールにいくのも一つの策。
(というか、自分がそんなシーンを多く観たいだけ

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そして前半で一番の大技はコレではないかと
うおっとぉ~

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え~と、プロレス技的に近いのは、「インディアンデスロック」でしょうか。。
(この技名を探るべく、名著・「プ女子百景」(広く。様)を読み直していたら、今まで自分が思っていた、うつ伏せ状態の相手に掛けるのは「リバース・インディアンデスロック」だったということを発見 勉強になります

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昔の全女の試合でも観られた技だったかと記憶していますが、でも水城選手の技はちょっと違い・・・ますよね

仁美選手の苦悶の表情も秀逸でしたが、是非とも自分も掛けられてみたい

エレクトしてしまったかは不明ですが、そんな仁美選手に、水城選手が股間に手を入れてのスープレックス2連発
(これはお見事

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さらに首4の字固めで、ガッチリと足を絡めてる水城選手。

「オ〇ンコに頭当たってめっちゃ気持ちいい。なに身体むずむずさせてんの? あんたもホンマモンの変態なんちゃう」

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言葉責め、なかなかイイ

ゆっくりと技を堪能したいところですが、今ではこの首4の字はコブラツイストに次いで、形勢逆転の定番技なので~・・・

さあ今度は受けのシーンになってきました。

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ムッチリ、ムチムチ

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健康的ボディ美女・水城りの選手のプロスタイルキャットファイト!仁美まどか戦 2

ようやく水城りの選手を中心に書こうと思います
(この作品紹介をするうえで、どうしても仁美まどか選手に触れずにはいられなかったんですよね~


前回、「MIXプロレス」に出演してくれた水城選手は、元気印そのものでしたが、今回は少し大人びな雰囲気も魅せてくれています

恒例の自撮り着替えシーンでは、背中を向いて堂々と肢体を見せつけないところが、なんか新鮮
自分の着用するリンコスを確認して、「お、可愛い、メッチャ可愛いです」
(確か、自分のお気に入りだった内村りな選手(引退)がFGコンタクトの時に着用していたものかと。1人で穿くの苦手と少し手こずるところもまた初々しくて良し


インタビューでは、ハニカミながらも‘パワーでは負けない’と、「めっちゃ応援してくれたら」とコメント。
応援しちゃいますよ

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一方、仁美まどか選手。
こちらは大人の色気で、男性を虜にしてくれるレスラーです
もちろん応援しちゃいます。

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どっちの味方だと言われると非常に難しい。(みんな応援したいからしょうがない



さあ試合開始です。
どちらが決勝に進んでも、相手が横山夏希選手であれば、セクシー対決になる事間違いなし

序盤は、まず水城選手が仕掛けていきます。
コーナーに仁美選手を飛ばして、睨みを利かせながら、「よしなさいって言ってるけど、気持ち良さそうやん」

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仁美選手のリアクションもイイですね。
ここで早くも、パワーを生かした攻撃・ネックハンギングを披露

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自分の知っている限りで、女子レスラーのネックハンギングを見るのは、愛葉なお選手以来かもしれません。
ベアハッグは段々珍しくなくなってきましたが、貴重です。

ここで早くも、トドメを刺そうとコーナーに登りますが、時間が早すぎるので攻守交代のタイミング。

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案の定、膝を痛めた水城選手に、仁美選手が足4の字固めで反撃を開始

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苦しむ表情がとてもいい水城選手
逆片エビ固めも決められてしまいます。ロープ、ロープまで頑張れ~っ

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キックで反撃し、再び盛り返した水城選手が、ここで序盤の魅せ場(その1)
仁美選手にまたがって、馬乗りフォール。

「やめて」と恥ずかしがる仁美選手に対し、「カウントされるで。ウレシイんやろ?」

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ヒジョ~にゆっくりとカウント2が入ったところで、仁美選手なんとかエスケープ。


なんか映像を通して、両者のフェロモンがプンプン漂ってくるのは、自分だけでしょうか






プロフィール

Author:shuuji
ミックスファイトをこよなく愛する中年・男子レスラーです。
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