「エロいお嬢様」vs「バトルの宝ジェンヌ」のセクシーなプロレス対決!6

試合は完全に吉田選手のペース。

これまでのバトルの試合では、この技を出した選手の勝率が圧倒的に高い(勝手にshuuji調べ)ドラゴンスリーパー

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まだ心が折れてない仁美選手に、今度はボディシザース。 
挫ける寸前の仁美選手に再び感情移入(アッ、アッ、アッ。。)

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試合も終盤ですが、ここまで視聴して、、
フィニッシャーは何を持ってきて、どちらが勝利を収めるのか  う~ん読めませんでした。

仁美選手は既に逆エビ固めを出していますが、まだ横山夏希戦で披露したスターナー&延髄斬りを残しています。
(BWP興行では、足4の字固めでギブアップを奪っていましたね)

対する吉田選手は、、、不勉強でスミマセン
でも関節技が巧そうなので、複合関節技を持ってきてもいいし、シャイニング・ウィザードのような飛び技でもいいのかなと思っていました。



そうこう考えているうちに、再びエグイ股裂き攻撃
からの・・・首4の字固め。 でもこれは返されてしまう定番技。 むむ、リスク高い

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案の定引っくり返して形勢逆転に成功した仁美選手、バックを取ったぁ
ジャーマンorバックドロップ

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まずはバックドロップ
さらにもう1発  今度はジャーマン・スープレックスでトドメを刺しにいきます

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しかし途中でブリッジが崩れてしまい、惜しかった
「1日1分間ブリッジ」をもう1~2か月やった後ならば、3カウント入ったかも

一気にピンチになってしまった吉田選手
でもまだ巻き返しは可能という場面ですが、あっ

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なんとここで、ラ・マヒストラルが
「小柄な選手が隙をついて、あっという間にカウント3」という、番狂わせ勝利イメージの強い技を、仁美選手が披露。

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吉田選手にしては、予想外の丸め込みでしょう。 
これを返せず、一瞬にして決着がついてしまいました

そう簡単に覚えられる技ではないと思うのですが、丸め込んだ最終形もよく決まっていて、相当訓練を積んだのではないでしょうか。
ホントにお見事としかいいようがないです、仁美選手



なるほど
こういう感じでフィニッシュを持ってくるとは


ラ・マヒストラルでなければ、回転エビ固めでも良いのかもしれませんが、こういう決着(少なくとも1本勝負で)となると、もちろん負けた方は黙っていられる訳がなく。。

BWP興行のように、レフェリーがいれば詰め寄って抗議するところでしょうが、どこにいるか分からないので(笑) 吉田選手は怒りを仁美選手にぶつける事に。


膝蹴りを入れた後、ボクサー顔負けのストレートを3発打ち込み、仁美選手をKO
捨て台詞を残して、リングを去っていく吉田花選手。
(険しい表情も含めて、技のキレ、セリフ回し、どれをとっても素晴しいパフォーマンスでした

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一方、すごいパンチを喰らった仁美選手は、舌を出して失神。
これがBWP興行でのリマッチの設定になったのですね、なるほど・・

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それにしても(またしても)、ごちそう様でした

両選手の対戦、そしてそれぞれのリンコスを見て、ハズレはないと思っていましたが、やはり期待に応えてもらえる作品でした

(強いて言えば、最後の吉田選手の甚振り方は、違うバージョンがあっても良かったかも。。例えばエグイ股裂きで失神させてしまうとか? ←外野はいくらでも言える典型例ですね、スミマセン


吉田花選手は、BWP興行でも仁美選手に敗れ、デビュー戦以降は、最近勝ちがついていないような気がします。
これだけ能力の高い選手なので、生駒はるな選手のように、いずれブレイクさせてあげて欲しいと感じる選手です。


そして仁美まどか選手。 
最後の舌を出して伸びているシーンは、ハルク・ホーガンにKOさせられた時のアントニオ猪木を思い出してしまいました。

(BWP興行でも、挨拶や入場時にアントニオ猪木が‘入ってた’みたいですし、猪木選手が好きなのでしょうか?
そうであってもなくても  仁美選手が真似ると、さらに可愛らしくなりますね





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「エロいお嬢様」vs「バトルの宝ジェンヌ」のセクシーなプロレス対決!5

コブラツイストから卍固めに移行した吉田選手。
乗っけられた足を掴みながら、必死にバランスをとりつつ耐える仁美選手

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(BWP02興行では、この強烈な卍固めで仁美選手失神だったみたいですね。)
ボディバランスに優れる吉田選手のこの技は効くでしょう。納得
徐々にガッチリ極まってきて、さあどうだ

ここをなんとか凌いだ仁美選手でしたが、続く逆片エビ固めも強烈。
お尻の食い込みも同じく

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今度は右膝を狙う。 仁美選手の迫真の演技が
(アア~っ、、、感情移入してきてしまう 頑張れ、仁美選手~(小声))

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なんとか左足で蹴って脱出して、反撃に移ろうとする仁美選手ですが、すぐに吉田選手に切り返されてしまい、再び劣勢に。

華奢な体格でも、下半身が安定しているのでしょう。
吉田選手のボディスラム3連発

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リンコスの食い込みに加えて、吉田選手の右手がグッと入って、さらに食い込む!
・・いやいや仁美選手もそうですが、吉田選手の、新垣ひとみ選手クラスのプロレス・スキルが。 いや~素晴しい

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最後はみちのくドライバー的に決めてくれました。
これで一気に「オワリだ~っ」といくのか、、、まだ粘るか仁美選手?

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ブルドッキング・ヘッドロックで、吉田選手がトドメを刺しにきたと一瞬思いました

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さすがに、吉田選手の運動能力で「ブルドッキング~」をしてしまうと、仁美選手の顔面が激しく痛めつけられてしまうので、自重したのでしょうか
(受け身に長けた男子相手であれば、是非掛けて欲しいデス

でも、ここは安全第一で、フェイスクラッシャー

それでもエグイ、でもイイ。。

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さあ今度こそトドメか、という場面です。




「エロいお嬢様」vs「バトルの宝ジェンヌ」のセクシーなプロレス対決!4

早くも悩殺・ギブアップ状態のshuujiですが、両者の熱い攻防は続きます

吉田花選手の、このナガタロックⅡもエロくって、タマリマセン~

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え~と、この技って、どことどこを極めると効果的なんだったっけ
仁美選手は必死に耐えていますが、自分なら進んで吉田選手の胸元に顔を押し当てにいきそう(顔面と左腕の感触で〇〇〇がピンチ)

ナガタロックのⅡ→Ⅲと締め上げて行ってから、お次はこれまた・・
技名不明ながら、あまりにもエロエグイ股裂き攻撃

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なんという拷問技っ( by shuuji)
仁美選手もギブアップ寸前の名演技・・
(自分は、ちょっと早いけど、も~うギブ  あ~、また女子とプロレスしたくなってきた

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さらに腕ひしぎ逆十字、変形のサーフボード、さらにはキャメルクラッチで、吉田選手が攻め続けますが、スープレックスにいこうとしたところで、再び腹パンチを入れて仁美選手が逆転

「受けていた技をそっくりそのままお返しよ」という攻めに。

まずは股間鷲掴みのスープレックス
そして、ギロチンドロップ

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倒立式ボディプレスも

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こちらも2連発で決まります。 このあたりでカウントを求めても良いかもですが、そんなつもりは仁美選手にないようです。
(この場面、フォールされた吉田選手が、カウント2でブリッジして腰を上げてくれると、もっとエロいのですが、求め過ぎはイケマセン

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そして食い込む吉田選手のお尻がまた

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今度は仁美選手がコブラツイストを掛けますが、これは攻守交代の合図
再び吉田選手の攻めが始まります。

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関節技では一枚上手の吉田選手が優勢に





「エロいお嬢様」vs「バトルの宝ジェンヌ」のセクシーなプロレス対決!3

序盤から、なんとベアハッグ
パワフルというより、ただただエロさが充満してくるんですが・・・

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これまでも女子女子のベアハッグは、このブログでも取り上げてきたのですが。
(比較的最近だと、内村りな選手が受けのシーンとか、江上しほ選手もイイ。。)

でも、あえてこういった、片膝をついたベアハッグも、大いにアリ と感じます
(相手の胸に顔を埋めることもできるので、男子レスラーが掛けても面白い


これで弱らせた仁美選手を、さらに逆片エビ固めで絞ってから、キャメルクラッチ。
(後ろからで失礼しま~す

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しかしこのままやられっぱなしでは終われない仁美選手。
起き上がりざま、吉田選手のボディにパンチを入れて、フェイスバスター

おおっと、この関節技は
正確に分かりませんが、アキレス腱固めと膝十字の複合技でしょうか

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背中をのけ反りながら、耐えています吉田選手。 リアクションがすんごくグレート 
(いや~、お願いだから掛けて頂きたいなぁ~  んん? 掛けさせてもらった方がいいのかも

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今後は腕を
攻めている時の仁美選手の表情も、なんともいえずスキです。
(じゃあ、どの表情ならイマイチなんだ と言われてしまいそうですが、、、あまりないんです

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お次は、太もも攻め
美女が美女のハリのある太ももを締め付けるという、まあ羨まし過ぎる?絞め技を披露。

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これは、なんというかアマレスでいうと、股裂きに近い技なのでしょうか
このまま吉田選手の右腕を引っ張り、両肩をつけてフォールにいくこともできるかな・・


でもまだまだ試合は序盤! 今度は逆エビ固め
横山夏希選手戦でも、エロく決めてくれましたが、再び

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赤のブラジリアン水着と照明の光がいい感じで、さらにぐいっと締め上げていく過程では、仁美選手の乳首もハッキリと
吉田選手の締まった太ももとの相性も抜群なんでありますよ

この試合では、エロ攻撃はお互いに仕掛けていないのに、普通のプロレスリングの試合をしているだけなのに、これだけエロく魅せてくれちゃうんですね~。。

むふぅ・・タマリマセン



自分の下半身がしきりに訴えかけてきたところで、吉田選手、ローブローをかまして、攻守交代。 
まずは、股間鷲掴みのスープレックスを連発

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さらにうつ伏せになった仁美選手の腰に、倒立式ボディプレス。

一進一退の白熱した(エロ要素満点な)攻防に、自分の下半身は徐々に満足しつつありましたが、まだネバー・ギブアップ





「エロいお嬢様」vs「バトルの宝ジェンヌ」のセクシーなプロレス対決!2

定番の「自撮り着替えシーン」でも、両選手のコメント・表情は対照的ですが、その違いを作品1本で一度に楽しめるのはお得感があります


まずは仁美まどか選手。
「闘いの日が来ました~(パチパチ)」 (←こちらもウレシイ(笑) )

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「次の団体対抗戦は、(B-1チャンピオンになったので)負けられない戦いなんですけど、相手が強めな、ガツガツきそうな雰囲気のお姐さんだったので、すごいプレッシャーが。。 でもなんだろう? 絶対負けたくない気持ちだけは勝っているので・・。
 
私服だからたぶん気持ちも入らないんですよぉ~。どんなコスチュームなんでしょうか 
闘いも楽しみなんですけど、いつも私、コスチュームを着るのがすごい楽しみで、ウキウキしてます・・」
 (こちらこそデス~っ、、


そして着替え終了。 おおっ

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「すごい 負ける気しない。 すごいちょっとコレ、後ろみてください。私のお尻が大きいせいか、くるっと中に。 すごい食い込んでくるんですけど・・・」

「面積が・・。 結構ピッチリしてて、身体に気合をいれてくれるコスチュームです」 
(↑ブラジリアン水着は強し 
 ビーチバレーなどでも、強い選手になるほど、露出度高めのコスを着る傾向にあるようですし、最近の仁美選手の快進撃に、このコスは合ってるといえますね

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「今日のために、1日1分間ブリッジをはじめたんですけど。腰とか、腕とかも使うんで、腕力アップ  できてると思います」


リンコスに着替えたところで、気合が乗ってきた仁美選手です。




お次は吉田花選手。

「お久しぶりです。覚えてますか~」 (もちろんです~ 以前、バトル店頭イベントではお世話になりました

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お気に入りの下着を見せながら、颯爽と私服を脱いでいく姿に、(あ、そのままそのまま ←競馬ファン?  しかしやっぱりダメっぽい
「ちょっと止めちゃうね」 (仁美選手と同じだからしょうがない、だけど残念だなぁ~


着替え完了

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「どうですか、とっても銀銀です。これ可愛い おっぱい寄ってるし。 後ろがすごいスキ。強くみえますかね

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「すごい、、お尻に・・食い込む」 (やっぱりこちらのコスも食い込みが凄いのか~。 う~ん、・・・イ、イイと思います


「FGIの選手として今回試合に出場させていただきます。BWPの選手をこてんぱんにやっつけたいとおもうので、みなさん応援よろしくお願いします」

ハキハキとした口調で、シナリオをしっかりと読み込んできた感のある吉田選手。
飲み込みも早そうで、監督さん的には、非常にやり易い女優さんなのではないでしょうか。




久しぶりに試合前のシーンで、たくさん書いてしまいました。
さあ、そろそろ試合いってみましょう



まずは手四つで力比べからなのですが、力が拮抗して密着戦に
両選手の髪で顔がハッキリ見えなくても、美女同士が胸を追っ付けての力比べは十分に興奮に値します

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そして吉田選手の力技が出そうだ
仁美選手のお尻の食い込みも早くもピンチ?

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Author:shuuji
ミックスファイトをこよなく愛する中年・男子レスラーです。
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