これぞ神試合!! エクストリームトーナメント2016(伊東真緒選手編 2)

あまりにもカッコいいソバットが決まり、これで伊東選手が優位に

パワーボムで叩きつけた後、プロレスに目の肥えたファンならば、「やるな」と唸るであろう関節技で攻めていきます。
相当、練習を重ねたのではないでしょうか。地味ながらイイ技 
試合を重ねるごとに、技のレパートリーが増えていっているだけに、またバトルのリングで観たいものです。

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髪を掴んで、起き上がらせようとする伊東選手。
ヒットマンであったはずの伊東選手が、純粋に試合に向き合い、勝利を求めて必死な姿を見せてくれているようにも感じました。
(深読みしずぎ? 想いは人それぞれ、ということで。 個人的には何気にスゴク好きなシーンの一つ)

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アドレナリンが出てきたのでしょうか? 細身の伊東選手ですが、美咲選手をシュミット流バックブリーカーに。

そして・・・

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これが伊東選手のフィニッシュホールド! 善戦した原美織選手を仕留めたサソリ固め(スコーピオンデスロック)だ

これまでの展開で、何度も伊東選手の敗北が頭をよぎっていましたが、これで逆転勝利を確信したほどでした。
ですが、美咲選手が最後の執念の粘りをみせます。

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なんとか耐えきった美咲選手に、ならばと2回目のパワーボムを敢行

普通ならば、この技で決着になるところだと思うんです。
そこが、「エキストリーム・トーナメント」の凄さ。女子レスラーの素晴しさだと感じます、ホントにアッパレ

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フォールにはいかず、もう一発で息の根を止めに行こうとした伊東選手でしたが、これは厳しかった。
踏ん張って倒され、股間&椅子を使った反則攻撃。エロ攻撃から凶器攻撃へとスイッチ

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フェチ的な観点から言うと、椅子を喉元に突き立てられた伊東選手が、ヒップをピクンッと反応していたところがツボでした

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伊東選手も最後の力を振り絞って、顔騎ロックにいきますが、、返され・・・

美咲選手が、自らアンダーショーツを脱ぎ捨て、互いに全裸という条件の元での勝負を挑んだのがアキレス腱固め。

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ん? これは「アキレス腱固め」? いや、「貝合わせ」? 「松葉崩し」?
美咲選手の怒涛のエロ攻めに、ついに伊東選手もイってしまい、ギブアップ



いや~、とにかくエロく、激しく、そして壮絶な試合でした

伊東選手が敗北するのでは?という予感の方が大きかったのは事実でしたが、それにしてもどのような展開で負けてしまうのだろう?と。

「エクストリームルールだから」、「反則攻撃に弱い伊東選手」というポイントで観ていましたが、想定をはるかに超える傑作であった事は間違いありません。


優勝した美咲結衣選手は、順当にいけば新王者・江上しほ選手とタイトルマッチを行うことになりますね。
そちらも非常に楽しみ



問題は敗れた伊東真緒選手です。
試合後のインタビューもなく、今後は不透明のまま。
(それがまた、読めないところがイイんです。 さすが名監督


自分なりに予想(妄想)してみると、ヒントは冒頭のシーンかもしれません。

試合前に、バトルの幹部から「お前もナカナカのものを持っているな。どうだお前もトップレスでやらないか」と言われ、
少し戸惑いつつも、「それが任務ならば」と回答。

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トップレスを強要されると反バトル連盟へ、という流れがありましたが、伊東真緒選手は非常に組織に従順なところを見せてくれています。


ということは・・・

今度はトップレスマッチで復活を遂げる、という展開もあるかもしれませんね

いずれにせよ、トップレスであっても、ハイレグのリンコスであっても、なかなか出てこないスター選手だと思う伊東真緒選手。

今後もバトルのリングに上がって欲しいと痛切に思っています



次回は、その伊東真緒選手を破った美咲結衣選手の素晴しいパフォーマンスを





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これぞ神試合!! エクストリームトーナメント2016(伊東真緒選手編 1)

まずは2016年、大いに虜にされてしまった伊東真緒選手。

試合の冒頭、バトル幹部の「反バトル連盟の粛清」指令に疑問を持ち始めた伊東選手。
この時点で、「あっ、ひょっとして伊東選手も寝返りか

しかし、「確実に任務を遂行します」と誓い、インタビューでも、ぶれない姿勢を貫きます。
ただ、デビュー当初の‘ヒットマン’の時よりも若干穏やかな表情で、揺れているような表情が気になります。

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決勝戦でも、よく映える黒のハイレグコスかと思いましたが、今回はブルーの「さらに」際どいコスチューム。
試合はともかく、コスでは相手の美咲結衣選手を相当意識していたのかもしれません。


とにかく伊東選手の魅せ場はキック、ハイキック
しかしマトモに命中してしまうと、相手が(本当に)KOされてしまうので、スカされてからが実質の試合開始

しかし美咲選手は早くもダーティな面を見せ始めます。 股間に膝を・・・

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この後は反則一辺倒ではなく、プロレスでの技の掛け合いがしばらく続きますが、今度は竹刀を持ち出してきたぁ~

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伊東選手がこれまでに闘った2選手(桜庭うれあ、原美織両選手)はこんなヒールではなかったのに
(美咲選手の方が、よっほど粛清対象ですよね

でも、反則技を積極的に仕掛けてくる相手とほとんど対戦していない伊東選手にとっては、難しい試合だったのかもしれません。

そして推測するに、伊東選手の最大のミスは・・・

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スリーパーで美咲選手を失神させたまでは良いのですが、荒ぶる気持ちでトップレスにさせてしまった事ではと思います
(それにしても、、ゴクッッっ

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なにせこの試合はエクストリームマッチなので、失神したくらいでは試合終了にはなりません。
普段ならば、負けた相手に辱めを与えるためのコス剥ぎであっても、この美咲選手にとっては逆に戦闘モードにスイッチを入れてしまうことに

さきほどの竹刀を使って、仕返しをしようとする伊東選手を待ち構えていた美咲選手。
(やはり、脱がされるのを待っていましたね 頭脳プレイにしてやられてしまいました)



しかし、まだまだ優勢な伊東選手が、ロープに振ってのローリング・ソバット

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さらには、動きに躍動感のあるストンピング 
ストンピングだけでも、どのくらいレスラーとしてのセンスを持っているか、ある程度察しがつきますが、伊東選手は最上級のランクではないかと感じます。

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ですが、この後、逆転技といえば首4の字固めとコレ・・というコブラツイストを掛けてしまい、案の定返されてしまいます。

ここからの美咲選手の怒涛のエロ攻撃(こちらは、後日美咲結衣選手特集で)がもう、スンゴイの一言。
いつ戦意喪失になってしまっても納得(少なくとも自分は)のドラゴン(パイオツ)スリーパーで伊東選手、ピンチ

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(男子レスラーであれば、とても正視できない画像でしょうが、伊東選手だからこそ
※Rカヴァ監督が命名していた技名があったはずでしたが、、アレ、忘れてしまいました

この場面では、伊東選手の長い足で相手の頭を蹴り上げる、得意にしているエスケープシーンが見られましたが、やや不発


桜庭選手・原選手との試合の時には、ここでインターバルで仕切り直しとなり、新たな興奮状態を巻き起こしているところ。

でも今回は、美咲選手がそうはさせまい とばかりに、手を緩めてくれません。 
美咲選手にペースを握られてしまっていました。


だが伊東選手も、任務遂行の為に、このままズルズル負けるワケにはいかない
出ました~~っ

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ハイキックで空を切った後、油断した美咲選手へ、鋭いローリング・ソバット
本当に、伊東選手のソバット、恰好イイ、最高です





これぞ神試合!! エクストリームトーナメント2016

BWP(バトル・ワールド・プロレスリング)興行から、まだ興奮さめやらないshuujiであります(笑)

4月の第2回興行も早くも楽しみなのですが、その前に・・・



「エクストリーム・トーナメント2016」決勝を鑑賞しました

いや、すんごい ウレシすぎる という以外の言葉がなかなか見つからないほど。
プロレスとレズリングとの融合?、、、う~んやはり上手く言えない。。

とにかく是非観ていただきたい作品です。 購入して損なし


なんでこの両者が、BWPに参戦できないのだろう、というか出て欲しかったな~。。
それは第2回のお楽しみということにしよう。祈ろうではありませんか


もうかなりネタバレしてしまっているので、単刀直入に

見事優勝を飾った美咲結衣選手。 素晴しい‘テクニック’で伊東真緒選手を戦意喪失させたのはアッパレ

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惜しくも敗れてしまった伊東真緒選手。 

MIX戦で「反則攻撃に弱い」と指摘され、トレーニングを積んでいたはずでしたが及ばず。。
若月まりあ選手対策として、椅子やロープを使った反則攻撃は予測していたでしょうが、執拗はエロ攻めは想定外だったのでしょう。

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※トップレス・トーナメントではありません



感想記事を書き始める前に・・・

ちと昨年との比較で考えてみると、昨年は内村りな若月まりあ両選手の勝負。


Rカヴァリー監督は、最初から勝敗を決めていたとツイッターで確かコメントされていたかと思います。
内村りな選手のやられ姿が、多くのキャットファイトファンを虜にしたのは事実ですし、若月まりあ選手の狂気を演出できるにはとてもいい条件だったように、個人的には感じました。
(それでも、内村りな選手には、別のトーナメントでも一度は優勝して、ベルトを巻いて欲しかった←ちょっと未練がましい

両者の試合では、若月選手のどSな凶器・反則攻撃が見どころで、本来ならば(純粋のプロレスならば)負けないと思われた内村選手が、まさかの敗退というドラマがありました。



今回でいえば、「反バトル連盟」バトルという構図があり、若月選手は反バトルに寝返り。
決勝の相手は、その反バトルの美咲結衣選手と、反バトルを粛清する任務を負ったヒットマン・伊東真緒選手。

伊東真緒選手が優勝し、いよいよ反バトル連盟の親玉? 若月まりあ選手に挑戦するというのが、ほとんどの方が考えていたストーリーではなかったでしょうか


ただ、もちろん数々の波乱を起こし、大いにファンの期待を良い意味で裏切り続けてくれたトーナメント。
すんなりいくはずはないという確信も同時にありました。

ましてや、この決勝の前に、前回若月まりあ選手に甚振られた江上しほ選手が、決意のトップレスで王座奪取


先の全く分からない展開・・
本当によく練られている演出に、つくづく感心をしてしまいます



この作品を購入する前に、自分の中ではいくつかシナリオを(妄想で)考えていました

①伊東真緒選手が順当に勝利するが、バトルの「反バトル連盟を粛清せよ」という指示に背き、美咲結衣選手と組んで、反バトル連盟に電撃加入する。

②試合中に、‘まさかの’若月まりあ選手が乱入。 両者とも凹られてしまう。

③美咲結衣が「若月まりあ」化して、伊東真緒選手を血祭りにあげ、若月選手を挑発してタイトルマッチへ。

①>③ で、②は無いかと思ってましたが、まだまだ甘い甘い



御託を並べていると、いつまでたっても進まないので、この試合での伊東真緒選手美咲結衣選手の素晴しいファイトを、それぞれ紹介したいと思うのであります

まずは伊東真緒選手から





エクストリーム・トーナメントはタレント揃い~伊東真緒vs原美織~5

個人的なツボを押さえた攻撃を繰り広げてくれている原美織選手に感謝していると、今度はバックドロップぅ

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そしてここで、原選手には必殺技が (そうだ美織ロック

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これは首4の字固めから、引っくり返して相手の右足を引き上げるという、難度の高い技

(‘みおりロック’といえば、みおり舞選手のフィニッシャーかと思う方もいるかもしれませんが、こちらも原‘みおり’。 
掛け方が逆になると武藤つぐみ選手の「つぐみロック」にもなり、コチラの方に近いような感じもしますが、いずれにせよ、より芸術点の高い技である事は間違いなし。
キャットファイトも、本当にレベルアップがスゴくなったなぁ~


これで、さすがの伊東選手もギブアップしてしまうのではないか
いったん敗戦⇒ドミネーションでボコボコにされ原選手が決勝へ進めず棄権⇒伊東選手決勝へ
というストーリーも有り得るのでは(なにせエクストリームトーナメントだし)

しかし何とかここを凌いだ伊東選手。

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もう一度、バックドロップにいこうとする原選手を振り切って、新技・ペディグリー

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僭越ながら、以前MIX戦の紹介をした記事で、伊東選手に似合いそうな技を勝手に書いたことがあったのですが、ひょっとしてリクエストに応えてくれたのかも ←そんなワケないか(でも嬉しい)

さらに威力十分のパワーボムを決め、ネックシザース&キャメルクラッチで攻め立てて、トドメは

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サソリ固め  善戦していた原選手でしたが、ついにギブアップ

原美織選手が、ヒットマン伊東真緒選手を相手にどのくらいやれるのかなと思って観ていましたが、いや~、なかなかどうして。
素晴しいパフォーマンスで、何度も伊東選手を苦しめました
伊東選手が目指す、反バトル連盟の粛清も、簡単にはいかないという事で、次の決勝戦はどうなるのか、大いに楽しみです


この後、原選手が水着を脱がされ、キック攻撃などを浴びて、最後は空振り率の高かった(笑)ハイキックがとうとう決まり、失禁してしまうという演出もあるのですが、そのあたりはカットさせて頂きます
(ご覧になりたい方は、是非ご購入を。)



よく善戦してくれました原美織選手。さっそくバトルのリングに呼ばれたようですね。
実力・演技力が認められたのではないでしょうか。また応援したい選手です

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伊東真緒選手、狙い通りに一気にトーナメント優勝⇒若月選手とのタイトルマッチ、となるのでしょうか

そう筋書きどおりにはいかないところが、エクストリームの面白さでもありますので、いろいろな波乱を期待したいところです

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エクストリーム・トーナメントはタレント揃い~伊東真緒vs原美織~4

見事にきまったローリング・ソバットで主導権を握ったか、伊東選手。
パワーボムも繰り出して、必勝パターンへ

相手の足をロープに乗せての、ヒップドロップ  
アメリカンプロレス的なこの攻撃、かつヒップを拝めて、とっても

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さらにお返しの股裂き攻撃&足4の字固めも決めて、いよいよフィニッシュか
この顔騎ロックもエグイ (もう原選手、窒息しそうになっちゃってます)

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躍動感あふれるストンピングも打ち下ろして、いよいよトドメのハイキックのスタンバイOK!
でしたが、、、またしてもキックは空振り

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まだ勝負の行方が分からない時には、このハイキックへのチャレンジはリスク高し
(少し前の‘ドールB’的に使うと、精度が増すのでしょうが)

まだスタミナを残していた原選手、ここから執念の反撃を見せてくれます
バックドロップに・・・

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スープレックスも決まったぁ~
さらに、再び高さのあるギロチンドロップも受けて、苦しい伊東選手。 (胸に汗が光って、眩しい・・・というかエロい

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(ここでフォールにいって欲しいんだけどな~)、と思っていたら
原選手がコーナーに登って(くれて)、フライング・ボディプレスを敢行して、フォールだ~っ

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(これですよ、コレ。非常に嬉しい、原選手グッジョブ  プロレス的に言えば、カバーにいけば、相手もそれを返すのにスタミナを消耗するから有効な技。もっと使ってもイイ ←そんなに力説する事じゃないか

ここは返す伊東選手ですが、グロッキー気味なところへキャメルクラッチ。
これも素晴らしいとしか・・・

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伊東選手の胸、そしてマットに密着している股間・・・ なんというか
(これで胸から汗がしたたり落ちながら、原選手が「ギブ?」 伊東選手が「ノォー」なんてセリフが出てきたりしたら、もう下半身がしそう)

監督さんの演出が素晴しいのでしょうが、両者ともに演技が巧くって、この逆片エビ固めも

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この試合自体は、伊東選手が勝つ事になっているハズなので、このまま終わる訳がないのですが、この時点で、自分は原選手を応援しながら、ギブアップ寸前でした。





プロフィール

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Author:shuuji
ミックスファイトをこよなく愛する中年・男子レスラーです。
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