B-1トーナメントFIFTH決勝戦!(横山夏希選手編)

さて、以前にB-1FIFTHでの横山夏希選手の魅力について書いていたのですが、その途中で中断。
Team Wizard前半、あやね遥菜選手。 そして引退しても書きたかった内村りな選手、と書いてきました。

もうBWP02興行も終わっている時期なのは、重々承知の助なのですが・・・


自分の関心が再び「B-1FIFTH」に戻りまして
仁美まどか選手との決勝戦を是非にと


改めてになりますが、「ついに横山夏希選手がタイトルホルダーになれるのかも・・」なんて、思っていた自分でしたが、キャットファイトとは自分の希望どおりにならないものですね

(エクストリームでの伊東真緒選手然り。 単に勝てば良いというものではないですし、作品のセールス・今後の展開、ファン心理がいろいろと絡み合う訳ですから当然の事です)


サンプルムービー画像を見て、‘あ、なんという’という感想を抱いたのは間違いないのですが、試合前の自撮り着替えシーンでの、両者のコメントを聞いていて、「なるほど、そういうことね、」という予感を持ちました。

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ここまで来れた(勝ち上がってこれた)事をファンに感謝する横山夏希選手。
そして、BWP01興行での敗戦(対戦相手:鶴田かな選手)からの流れ。
(仁美まどか選手は、01興行では欠場だったので、その点すごく残念でしたが


しかし、おそらく負けてしまう事を知りつつ、横山選手の作品を観るのは複雑
いやいやとんでもない


この決勝戦は、スタイル抜群の両選手による大人の色気・エロチックさがプンプン漂う、ストライクな試合でした

自分の中では、おそらく「通野未帆vs横山夏希」、「YUEvs蓮美かな」と双璧の試合ではないかと思います。

純粋にプロレスとしては、「安藤あいかvs新垣ひとみ」、「武藤つぐみvsみおり舞」ですかね

いかん、いきなり脱線しそうなので軌道修正




「B-1トーナメント FIFTH 決勝戦」(バトル様)





横山夏希選手のファイトを中心に書きたいのですが、仁美まどか選手についても取り上げていきたいもので、たまにやってますが、まず最初は横山夏希選手。 次に仁美まどか選手中心の記事に分けて紹介したいと思います


この試合での横山選手のリンコスは赤
すごく映える色ですし、相手の仁美まどか選手の水色のリンコスとの相性も抜群に感じました

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この前に行われたBWP旗揚げ興行前哨戦で、仁美まどか選手が番狂わせ(失礼)で南瀬奈選手を破っており、かたや横山選手はFGファイナルでその南選手に惜敗していました。

その力関係が影響するのか、プロレスの相性が上回るのか?という見どころも。

勝敗はもう分かっているので、横山選手が魅せてくれた様々なシーンを中心に



まずは時間をかけて組み合った力比べの後、いきなり仁美選手を対面のロープに振る横山選手から。

(あ、いきなりお尻かよ!) って言われちゃうかな?
失礼

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そして、「ふんっ」と、技に気合を注入する表情に注目 キャメルクラッチ。

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ドSキャラのスイッチが入った時にみせる、ゾクゾクする表情で、腕ひしぎ逆十字固め。

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既に何度も書いているかもですが、この足4の字固めを決めている、横山夏希選手の表情が、個人的にはもう堪らないのデス

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横山夏希選手、B-1トーナメントでの奮闘!(準決勝から)4

あれだけのアクロバチックな技を受けて、逆片エビ固めを決められた横山選手。
ここでギブアップしてもおかしくない場面

もうちょっとでロープ

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「うあああ~っ」と気合を入れて、ロープブレイクに逃れた横山選手

プロレスの流れからすると、ここで仕留められなかった鈴屋選手が厳しい展開になります。横山選手にとっては

起き上がらせられますが、鈴屋選手のリンコスを掴んで気合スイッチが完全に入ったぁ


最近、よく使われている逆首4の字固め・・・
横山選手の両足がしっかりとロックされてます 

鈴屋選手の苦悶の表情もイイですが、男性ならば

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ここで逆エビに捕らえると、一気に勝負がつくところですが、(散々やってくれたわね)とジワジワと攻める

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腕ひしぎ逆十字固めから足4の字へ。 この段階で鈴屋選手泣き出して戦意喪失状態になったしまいました。
こうなったら、もうドSな美人お姉さん全開・横山選手、電気アンマ

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BWP興行では、鶴田かな選手に逆に喰らってしまった、‘胸あてスリーパー’
(なんとも裏山、タッチプリーズ

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通野未帆戦以来、この技で仕留めたいと思っているのではないかと推測している三角締め。

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ここは耐えた鈴屋選手でしたが、もう限界でした。。


横山選手、仕上げに入ってきたか、スープレックス  そして豪快なパワーボム
このトーナメントの間に、トレーニングを受けて、スキルアップしてきたのでしょう、完成度も

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本職の女子レスラーではないのに、ここまで腕を上げてくるというのは、改めてホントに感服します。
監督さんやトレーナー(おそらく覆面髭レスラーさん)の指導もあるでしょうが、本人のプロ意識の高さに


そしてエグイ角度で逆エビ固めを決めたところで、鈴屋選手が意外に早めのギブアップ



ですが、横山選手すぐには許してくれません。
1回戦でも、リングの厳しさを教えようと、夏目選手にキックを見舞ってましたね

この鈴屋選手のアへ顔もナカナカ

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「ギブアップ認めたの早かったんじゃない? どこまで曲がんの?」と再び逆エビ固め。

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「あ~すごい。。 あなたのステキなとこを皆に観せてあげてるだけじゃないの。痛いのガマンしちゃって。ああ喋れないのか」
(横山選手の真骨頂ですね


この後も、 「許してほしいの 私悪いことしてないんだけど
腰をグリグリと押しながら、優しい声を出しながら、時に残忍な表情を魅せる横山選手にゾクゾクきます

「夏希さんに負けました」と言わせると、キス。 「可愛い
(イイな~、イイなあ~~


ついに失神してしまった鈴屋選手に跨って、顔騎しながら、最後にこんなコメントを視聴者にプレゼント

「ほら皆様みえます? この可愛い顔。 私と対戦した人はみんなこんな目に遭うけど。
皆さん楽しみにしてて下さいね。 ね、いちごちゃん?」

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横山夏希選手の貫録勝ちといったところでしょうか?
リンコスといい、技の攻防の合間にみせるエロさも十分に堪能できた良作でした


しかし
この顔騎でのパフォーマンスが、のちのBWPでの鶴田かな選手、そして決勝戦での仁美まどか選手との試合にマイナスに働くことになるとは・・・


「やったらやり返される」


う~む、そうだったのか、、、





横山夏希選手、B-1トーナメントでの奮闘!(準決勝から)3

試合開始直後に続いて、またしても綺麗なドロップキック
さらにこれまた豪快なバックドロップが決まり、非凡なセンスをみせる鈴屋選手。

これは足4の字固めとみせかけ、アキレス腱固めとの複合技でしょうか
非常にマニアックな技も披露し、主導権を奪われそうな横山選手

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横山選手は首絞め攻撃で失神という負けパターンがあるのを研究しているのでしょうか、エグイチョーク攻撃でグイグイ攻められています。
それにしても・・・フウ

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しかしここはすぐに巻き返す横山選手。首4の字固めで反撃

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続けてサーフボード&逆エビ固めを決めて、優位に立とうとしますが、すぐに鈴屋選手もスリーパーからキャメルクラッチ。

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ここで鈴屋選手がアクロバチックな技を連発
まずはコーナー2段目からの前転セントーン2連発 (ちゃんとした技名があるのかも

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うおうっっ

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まだフォールにはいかず、さらに・・

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バク転してのボディプレス、これも決まったぁ

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プロレス的に非常に説得力があり、素晴しい
新垣ひとみ選手や、江上しほ選手選手も使いこなしてましたね


この試合、鈴屋選手を勝たせるのであれば、もう少し後半に披露してカウント3で完璧というところですが、
「さっさとギブアップしたらどうなの?」と迫る鈴屋選手。 え、ひょっとしてまだ


そう、これだけではなかったんです

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なんとっっ、バク転しながら横山選手の脳天直撃のキックがっっ
しかも2連発っ

いくら撮影とはいえ、これはスゴイ

鈴屋選手の身体能力の凄さと、受ける横山選手への信頼関係がなければ到底成立しないと思います。
両者ともアッパレ

(もちろん編集は入っている訳ですが、これだけのパフォーマンスには怪我がつきもの、と思うので驚きでした。


横山夏希選手についていえば、通野未帆戦でコーナーから投げられる時に背中を激しく打ち付ける、‘あわや’のシーンが印象に強く残っていたので、そんな彼女がこのシーンを受けてくれることに、リスペクトしてしまいます

楽観的に考えれば、試合前の「自撮り着替えシーン」で、練習し過ぎたり?、転んだり?で膝を負傷していることを何度も報告しているので、怪我に強いのかもしれません
(でもくれぐれも安全に、セクシーにお願いします



さすがにアクロバチックな技の連発で、グロッキーになってしまった横山選手、ダウン。
そこへ鈴屋選手、「もう私の勝ちでいいんじゃないの?」
逆片エビ固めが決まってしまいました

普通ならばこれで勝負アリ。 
ああ横山夏希選手、まさかこれで終わりと思った瞬間でした。





横山夏希選手、B-1トーナメントでの奮闘!(準決勝から)2

いきなり鈴屋選手の見事なドロップキックを受けて、ダウンの横山選手。

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鈴屋選手は、顔に似合わずエグイ踏みつけ攻撃を見せて、再びドロップキック
空中殺法だけでなく、足4の字固めも掛け、なかなかのテクニシャンぶりを披露してくれます

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しかし横山選手も反撃
この足4の字固めをひっくり返していきます。 この攻防をみながら、「鈴屋選手、いい筋肉ついてるな~」と惚れ惚れします(←もちろん褒め言葉デス

股間に手を回してのバックドロップでお返しした横山選手、チョーク攻撃から足4の字固め。
この試合は特に気合が入っているように感じます。



やはり横山選手の足4の字固めは、完全に自分のツボ

自分なら、なんとか上半身を起こして、見つめ合いたいトコ・・・
でもって、「どうなの、ギブアップ」 と迫られて、「まだまだ負けるもんか!」と下半身は素直に反応しながらも粘る。

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(ジワジワと痛みがきても、素足だと、ナチュラルに横山選手の豊満な胸にあたって、痛みを忘れてしまいそう。 ん、マズイ、、、なんか妄想がエスカレートしそうなので、ブレイク(笑))

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さらには逆片エビ固めで絞っていきますが、鈴屋選手の表情もナカナカ魅力的

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この後、鈴屋選手が巻き返し、コブラツイストからキャメルクラッチと攻めていきますが、もう横山選手の乳首がチラチラと。
(このリンコス、イイ仕事してます

再び形勢逆転で、横山選手得意の卍固めにいきますが、ガッチリとは極まず、すぐに外れてしまいます。。

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個人的に推している自分としては、「どうしたのかな、スランプ
足4の字固めがイイだけに、本人も得意と自負している卍固めがしっかりと決まれば、もっと優位に試合を進められると思ってしまうだけに、心配

通野未帆戦は試合構成上の問題もあって、通野選手にギブアップさせる訳にはいかなかったのでしょうが、この後のB-1決勝でも不発。

「女子勝利」のMIX戦では、あっけなく決まっちゃいましたが、この技の威力アップを、またの名を‘蔭山’という男子レスラーとのトレーニングで習得して欲しいと思ってしまいます
(ものすごく、余計なお世話ですね、ハイ



でもクロスフェイス、そしてナガタロックは巧く使いこなしているところは素晴しい

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そして再びバックドロップで主導権を掴みそうになったところで、意外? 鈴屋選手のローブローでピンチを迎えてしまう横山選手です

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横山夏希選手、B-1トーナメントでの奮闘!(準決勝から)

改めましてですが、B-1トーナメントFIFTH、終了しましたね~。
(もう遅すぎる感があるけど・・・、マイペース更新なもんでご容赦を


結果から先に書きますが、
う~~ん、、、、、横山夏希選手もうちょっとだったのにぃ

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「嫌だ、もう嫌だ」と言いながらも、‘お約束’で立ち上がり、延髄切りの3連発を喰らって敗戦。

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さらには、「プロレスマゾ」と仁美選手に言われてしまう屈辱まで・・

(もう制作監督さんのイジワル・・と言いたくなってしまいますが、プロレス(キャットファイト)は勝ち負けが問題ではないわけで~っ!!  ひとまず落ち着こう


改めて決勝まで出演を続けてくれたこと、BWPに参戦してくれた横山選手に感謝するとともに、仁美まどか選手の魅力も改めて実感いたしました。(←ホントに浮気性だけど、しょうがない。魅力あふれる女優さんばかりだもの


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仁美まどか選手については、後日まとまった記事を書きたいと思うのですが、まずは横山夏希選手のB-1トーナメントでの奮闘ぶりに、すっかり魅了されてしまったので、横山選手特集から



まず一回戦は夏目レイコ選手に勝利。
これまで、横山夏希選手が得意としていた技としては、投げっ放しのバックドロップ、そして卍固め。
本人も自信をもっているようですが、今回の大会では、新たに足4の字固めが強烈なフィニッシュ技になっています

女子レスラー(特に横山選手)が、足4の字固めを決めているシーンはとても魅力的で、この技の精度をさらに上げていけば優勝間違いなしと思ってました。

でもこのトーナメントで、技のレパートリーもだいぶ増えたんですよね~
ご本人のプロ意識の高さに、改めて拍手を送りたい気持ちです


いつまでも能書きを書いていても進まないので、準決勝から振り返ってみます



「B-1トーナメント FIFTH 準決勝第二試合」(バトル様)




今回のB-1は、選手が皆強豪揃い 
なかでも対戦相手の鈴屋いちご選手は、BWPにも参戦して、あの愛嬌ある笑顔に魅了されましたが、なんとルチャをこなせる運動能力の高さで、Cロナ監督の評価も非常に高かったと記憶しています。


さて、作品は恒例の自撮り着替えシーンから始まります。
ここでも彼女のコメントを紹介したいのですが、第1戦である程度書きましたので控えめにして、もっとコメントを聞きたい方は是非ご購入を。。
(ちなみに、バトルさんからは何ももらってませんよ、念のため


今回のリンコスは良かった

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前回、少しレオタードっぽいリンコスで、唯一残念だった点が解消されています。
自分の中では、通野未帆選手戦のオレンジ、そしてB-1決勝の赤と並んで、このリンコスがベスト3


準決勝は1回勝ち上がっただけに、多少余裕があるようにみえます。

対戦相手の鈴屋いちご選手については、「メキシコ?ルチャドーレ? を齧ったことのある人みたいですけど、どこで何やっていたなんて関係ないんで。」

MCが淀みない横山夏希選手に比べ、かなり緊張しているのか 鈴屋いちご選手はおとなしい印象で、極めて言葉少な。

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しかし、インタビューになるとハキハキと話し、「おっ」と思っていると、
試合開始直後から、助走なしのドロップキック一閃

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BWP興行での南瀬奈戦でも、いきなり披露していましたが、これは華がある攻撃ですね。
身体能力の高い鈴屋選手を、どう攻略していくのかが注目でした。





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Author:shuuji
ミックスファイトをこよなく愛する中年・男子レスラーです。
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