横山夏希選手、B-1トーナメントでの奮闘!(準決勝から)4

あれだけのアクロバチックな技を受けて、逆片エビ固めを決められた横山選手。
ここでギブアップしてもおかしくない場面

もうちょっとでロープ

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「うあああ~っ」と気合を入れて、ロープブレイクに逃れた横山選手

プロレスの流れからすると、ここで仕留められなかった鈴屋選手が厳しい展開になります。横山選手にとっては

起き上がらせられますが、鈴屋選手のリンコスを掴んで気合スイッチが完全に入ったぁ


最近、よく使われている逆首4の字固め・・・
横山選手の両足がしっかりとロックされてます 

鈴屋選手の苦悶の表情もイイですが、男性ならば

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ここで逆エビに捕らえると、一気に勝負がつくところですが、(散々やってくれたわね)とジワジワと攻める

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腕ひしぎ逆十字固めから足4の字へ。 この段階で鈴屋選手泣き出して戦意喪失状態になったしまいました。
こうなったら、もうドSな美人お姉さん全開・横山選手、電気アンマ

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BWP興行では、鶴田かな選手に逆に喰らってしまった、‘胸あてスリーパー’
(なんとも裏山、タッチプリーズ

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通野未帆戦以来、この技で仕留めたいと思っているのではないかと推測している三角締め。

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ここは耐えた鈴屋選手でしたが、もう限界でした。。


横山選手、仕上げに入ってきたか、スープレックス  そして豪快なパワーボム
このトーナメントの間に、トレーニングを受けて、スキルアップしてきたのでしょう、完成度も

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本職の女子レスラーではないのに、ここまで腕を上げてくるというのは、改めてホントに感服します。
監督さんやトレーナー(おそらく覆面髭レスラーさん)の指導もあるでしょうが、本人のプロ意識の高さに


そしてエグイ角度で逆エビ固めを決めたところで、鈴屋選手が意外に早めのギブアップ



ですが、横山選手すぐには許してくれません。
1回戦でも、リングの厳しさを教えようと、夏目選手にキックを見舞ってましたね

この鈴屋選手のアへ顔もナカナカ

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「ギブアップ認めたの早かったんじゃない? どこまで曲がんの?」と再び逆エビ固め。

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「あ~すごい。。 あなたのステキなとこを皆に観せてあげてるだけじゃないの。痛いのガマンしちゃって。ああ喋れないのか」
(横山選手の真骨頂ですね


この後も、 「許してほしいの 私悪いことしてないんだけど
腰をグリグリと押しながら、優しい声を出しながら、時に残忍な表情を魅せる横山選手にゾクゾクきます

「夏希さんに負けました」と言わせると、キス。 「可愛い
(イイな~、イイなあ~~


ついに失神してしまった鈴屋選手に跨って、顔騎しながら、最後にこんなコメントを視聴者にプレゼント

「ほら皆様みえます? この可愛い顔。 私と対戦した人はみんなこんな目に遭うけど。
皆さん楽しみにしてて下さいね。 ね、いちごちゃん?」

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横山夏希選手の貫録勝ちといったところでしょうか?
リンコスといい、技の攻防の合間にみせるエロさも十分に堪能できた良作でした


しかし
この顔騎でのパフォーマンスが、のちのBWPでの鶴田かな選手、そして決勝戦での仁美まどか選手との試合にマイナスに働くことになるとは・・・


「やったらやり返される」


う~む、そうだったのか、、、





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横山夏希選手、B-1トーナメントでの奮闘!(準決勝から)3

試合開始直後に続いて、またしても綺麗なドロップキック
さらにこれまた豪快なバックドロップが決まり、非凡なセンスをみせる鈴屋選手。

これは足4の字固めとみせかけ、アキレス腱固めとの複合技でしょうか
非常にマニアックな技も披露し、主導権を奪われそうな横山選手

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横山選手は首絞め攻撃で失神という負けパターンがあるのを研究しているのでしょうか、エグイチョーク攻撃でグイグイ攻められています。
それにしても・・・フウ

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しかしここはすぐに巻き返す横山選手。首4の字固めで反撃

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続けてサーフボード&逆エビ固めを決めて、優位に立とうとしますが、すぐに鈴屋選手もスリーパーからキャメルクラッチ。

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ここで鈴屋選手がアクロバチックな技を連発
まずはコーナー2段目からの前転セントーン2連発 (ちゃんとした技名があるのかも

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うおうっっ

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まだフォールにはいかず、さらに・・

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バク転してのボディプレス、これも決まったぁ

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プロレス的に非常に説得力があり、素晴しい
新垣ひとみ選手や、江上しほ選手選手も使いこなしてましたね


この試合、鈴屋選手を勝たせるのであれば、もう少し後半に披露してカウント3で完璧というところですが、
「さっさとギブアップしたらどうなの?」と迫る鈴屋選手。 え、ひょっとしてまだ


そう、これだけではなかったんです

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なんとっっ、バク転しながら横山選手の脳天直撃のキックがっっ
しかも2連発っ

いくら撮影とはいえ、これはスゴイ

鈴屋選手の身体能力の凄さと、受ける横山選手への信頼関係がなければ到底成立しないと思います。
両者ともアッパレ

(もちろん編集は入っている訳ですが、これだけのパフォーマンスには怪我がつきもの、と思うので驚きでした。


横山夏希選手についていえば、通野未帆戦でコーナーから投げられる時に背中を激しく打ち付ける、‘あわや’のシーンが印象に強く残っていたので、そんな彼女がこのシーンを受けてくれることに、リスペクトしてしまいます

楽観的に考えれば、試合前の「自撮り着替えシーン」で、練習し過ぎたり?、転んだり?で膝を負傷していることを何度も報告しているので、怪我に強いのかもしれません
(でもくれぐれも安全に、セクシーにお願いします



さすがにアクロバチックな技の連発で、グロッキーになってしまった横山選手、ダウン。
そこへ鈴屋選手、「もう私の勝ちでいいんじゃないの?」
逆片エビ固めが決まってしまいました

普通ならばこれで勝負アリ。 
ああ横山夏希選手、まさかこれで終わりと思った瞬間でした。





横山夏希選手、B-1トーナメントでの奮闘!(準決勝から)2

いきなり鈴屋選手の見事なドロップキックを受けて、ダウンの横山選手。

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鈴屋選手は、顔に似合わずエグイ踏みつけ攻撃を見せて、再びドロップキック
空中殺法だけでなく、足4の字固めも掛け、なかなかのテクニシャンぶりを披露してくれます

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しかし横山選手も反撃
この足4の字固めをひっくり返していきます。 この攻防をみながら、「鈴屋選手、いい筋肉ついてるな~」と惚れ惚れします(←もちろん褒め言葉デス

股間に手を回してのバックドロップでお返しした横山選手、チョーク攻撃から足4の字固め。
この試合は特に気合が入っているように感じます。



やはり横山選手の足4の字固めは、完全に自分のツボ

自分なら、なんとか上半身を起こして、見つめ合いたいトコ・・・
でもって、「どうなの、ギブアップ」 と迫られて、「まだまだ負けるもんか!」と下半身は素直に反応しながらも粘る。

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(ジワジワと痛みがきても、素足だと、ナチュラルに横山選手の豊満な胸にあたって、痛みを忘れてしまいそう。 ん、マズイ、、、なんか妄想がエスカレートしそうなので、ブレイク(笑))

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さらには逆片エビ固めで絞っていきますが、鈴屋選手の表情もナカナカ魅力的

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この後、鈴屋選手が巻き返し、コブラツイストからキャメルクラッチと攻めていきますが、もう横山選手の乳首がチラチラと。
(このリンコス、イイ仕事してます

再び形勢逆転で、横山選手得意の卍固めにいきますが、ガッチリとは極まず、すぐに外れてしまいます。。

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個人的に推している自分としては、「どうしたのかな、スランプ
足4の字固めがイイだけに、本人も得意と自負している卍固めがしっかりと決まれば、もっと優位に試合を進められると思ってしまうだけに、心配

通野未帆戦は試合構成上の問題もあって、通野選手にギブアップさせる訳にはいかなかったのでしょうが、この後のB-1決勝でも不発。

「女子勝利」のMIX戦では、あっけなく決まっちゃいましたが、この技の威力アップを、またの名を‘蔭山’という男子レスラーとのトレーニングで習得して欲しいと思ってしまいます
(ものすごく、余計なお世話ですね、ハイ



でもクロスフェイス、そしてナガタロックは巧く使いこなしているところは素晴しい

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そして再びバックドロップで主導権を掴みそうになったところで、意外? 鈴屋選手のローブローでピンチを迎えてしまう横山選手です

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横山夏希選手、B-1トーナメントでの奮闘!(準決勝から)

改めましてですが、B-1トーナメントFIFTH、終了しましたね~。
(もう遅すぎる感があるけど・・・、マイペース更新なもんでご容赦を


結果から先に書きますが、
う~~ん、、、、、横山夏希選手もうちょっとだったのにぃ

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「嫌だ、もう嫌だ」と言いながらも、‘お約束’で立ち上がり、延髄切りの3連発を喰らって敗戦。

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さらには、「プロレスマゾ」と仁美選手に言われてしまう屈辱まで・・

(もう制作監督さんのイジワル・・と言いたくなってしまいますが、プロレス(キャットファイト)は勝ち負けが問題ではないわけで~っ!!  ひとまず落ち着こう


改めて決勝まで出演を続けてくれたこと、BWPに参戦してくれた横山選手に感謝するとともに、仁美まどか選手の魅力も改めて実感いたしました。(←ホントに浮気性だけど、しょうがない。魅力あふれる女優さんばかりだもの


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仁美まどか選手については、後日まとまった記事を書きたいと思うのですが、まずは横山夏希選手のB-1トーナメントでの奮闘ぶりに、すっかり魅了されてしまったので、横山選手特集から



まず一回戦は夏目レイコ選手に勝利。
これまで、横山夏希選手が得意としていた技としては、投げっ放しのバックドロップ、そして卍固め。
本人も自信をもっているようですが、今回の大会では、新たに足4の字固めが強烈なフィニッシュ技になっています

女子レスラー(特に横山選手)が、足4の字固めを決めているシーンはとても魅力的で、この技の精度をさらに上げていけば優勝間違いなしと思ってました。

でもこのトーナメントで、技のレパートリーもだいぶ増えたんですよね~
ご本人のプロ意識の高さに、改めて拍手を送りたい気持ちです


いつまでも能書きを書いていても進まないので、準決勝から振り返ってみます



「B-1トーナメント FIFTH 準決勝第二試合」(バトル様)




今回のB-1は、選手が皆強豪揃い 
なかでも対戦相手の鈴屋いちご選手は、BWPにも参戦して、あの愛嬌ある笑顔に魅了されましたが、なんとルチャをこなせる運動能力の高さで、Cロナ監督の評価も非常に高かったと記憶しています。


さて、作品は恒例の自撮り着替えシーンから始まります。
ここでも彼女のコメントを紹介したいのですが、第1戦である程度書きましたので控えめにして、もっとコメントを聞きたい方は是非ご購入を。。
(ちなみに、バトルさんからは何ももらってませんよ、念のため


今回のリンコスは良かった

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前回、少しレオタードっぽいリンコスで、唯一残念だった点が解消されています。
自分の中では、通野未帆選手戦のオレンジ、そしてB-1決勝の赤と並んで、このリンコスがベスト3


準決勝は1回勝ち上がっただけに、多少余裕があるようにみえます。

対戦相手の鈴屋いちご選手については、「メキシコ?ルチャドーレ? を齧ったことのある人みたいですけど、どこで何やっていたなんて関係ないんで。」

MCが淀みない横山夏希選手に比べ、かなり緊張しているのか 鈴屋いちご選手はおとなしい印象で、極めて言葉少な。

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しかし、インタビューになるとハキハキと話し、「おっ」と思っていると、
試合開始直後から、助走なしのドロップキック一閃

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BWP興行での南瀬奈戦でも、いきなり披露していましたが、これは華がある攻撃ですね。
身体能力の高い鈴屋選手を、どう攻略していくのかが注目でした。





横山夏希選手、「B-1トーナメントFIFTH」に登場!4

夏目選手のペディグリーでなかば失神してしまった横山夏希選手。

失神の演技がとても巧い横山選手ですが、‘今回だけは’負けられない
夏目選手、このまま10カウントKOをレフェリーにアピールしてもよい場面ですが、これでは納得いかないでしょう。
(本人も、視聴者も。←さすが分かってらっしゃる

横山選手を股間の刺激で覚醒させようとします、、、はあっ

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立った状態での電気アンマでは物足りないとみたか、グイグイと横山選手の股間を


これで限界だろうと判断した夏目選手、コーナートップに登ってトドメを刺しにいきますが、ここで横山選手が執念をみせ再び覚醒

ダイビング・フットスタンプをかわしたところで、形勢逆転して、スープレックスで反撃開始

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欲をいえば、お尻の水着のズレを直しながら、フォールにいって欲しいところでしたが、必死な場面ですので、そんな事は言っていられません(笑)

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そして畳み掛けるように、DDTを連発

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ここで完全にスイッチが入った横山選手、夏目選手の乳房を露わにして、Sっ気を全面に出しながら攻め立てていきます。
「ほら、もっと無様な恰好みせてよ。 皆喜ばせればいいじゃない?」  

DVD作品でも、しっかりとファンサービスを意識しているお二人にアッパレ


コブラツイストからの卍固め

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夏目選手はもう反撃意欲がなくなり、泣き叫ぶしかありません。
横山選手の完全な時間帯に

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最後はやはり足4の字固め。
一度外して、もう一度仕切り直し&気合をいれて「ふんっ

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これで観念してしまった夏目選手、ギブアップ
しかし、横山選手はこれだけでは収まりがつきません。


例えば「エクストリームトーナメント」などですと、コス剥ぎにかかるところですね。
(すでに上半分剥いでますが)、

ですが、夏目選手にリングの厳しさを伝えたかった横山選手は、「リングに来たって事は、覚悟決めたんでしょう」とハイキックを炸裂させて失神させ、ようやく溜飲を下げたようです。

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前半は夏目選手のパワーに押され気味でしたが、最後は横山選手の強い言葉攻め&気合が勝りました。

試合後のコメントでも、まだ息が上がりながらも、
「なんとか、無事に勝てて良かったです。いつもなら見せないような、強い気を出しちゃいましたけど。 これが新しい私の発見になったのかなって思います。」などと語ってくれました。


ベビーフェイスの横山選手、という印象は、もう完全に捨てないといけないタイミングに来た感じですね。
(ちょっと自分が未練がましかっただけかも


‘美しきファイター’に生まれ変わった横山夏希選手をこれからも応援していきたいです

次は準決勝

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プロフィール

Author:shuuji
ミックスファイトをこよなく愛する中年・男子レスラーです。
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