トップレスvsセクシーコスでのベストバウト! あやね遥菜&西口あられ 6

完全に劣勢になった西口選手に、あやね選手が襲い掛かる。

クロスアーム式のカベルナリアに、もう西口選手も涙目に。
「早くギブアップしなさいよ」

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正直これで決まったと思いました。(B-1タイトルマッチがそうであったように)
決勝は分かりませんが、西口選手が負ける時は、このような表情になるのかとも・・


しかし

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トドメを刺そうと、再び側転ボディアタックにいこうとしたあやね選手を、かわすのではなく捕まえてしまう西口選手
なんという恐るべきスタミナ、そして執念
これは江上しほ選手のMIX戦以来かも。。

この場面でも心が折れていなかった西口選手は、「よくもやってくれたわね!」
豪快にアトミックドロップをあやね選手に浴びせます

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倒れ込んだところを腕を極められ、あやね選手驚きを隠せず、「ああっ」
西口選手をゾンビのように思った瞬間でしょう

心を折られたあやね選手に、サイドバスター
今度は、女子選手ならではの、相手を持ち上げない形のシュミット流バックブリーカー。 これも地味ですが、相当腰にダメージがくるはず。

さらには豪快なスープレックス、チョーク・スラムまで。
パワー技を存分に繰り出し、引導を渡そうとする西口選手。

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極楽固めであやね選手を絞り、「ギブアップしなさいよ」 と迫る西口選手。

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あやね選手のアへ顔もイイですが、その前のキャメルクラッチでの、滝のような汗が乳房に流れ落ちるシーンで、自分的にはもうギブアップでした

(とにかくこの試合は、見どころがあり過ぎて・・。小さい規模のはふんだんに。 全部は紹介しきれないので、是非購入して楽しんで頂くことをおススメします


いよいよ仕上げに入ってきたか 安定した逆エビ固め。

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「ああ~、ア~ア~、、ああ・・」 あやね選手ギブアップしちゃいそう

しかし、ジャーマンを受け切らなくてはならないハズなので、まだダメなのですが、本当に決めにきた感じの西口選手でした。

トドメを刺しきれなかった西口選手は、やはりジャーマンを炸裂

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当たり前のようにさりげなく披露してくれていますが、少し前まで南瀬奈選手で衝撃の走ったジャーマンスープレックスですよ、すんごいです。

返されたので、連発してカウントスリーを狙うのかと思いきや、再び逆エビに
これは予想できていたのか、あやね選手

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西口選手も、さすがに体力の限界が近かったのか
「ほら、ギブアップしなさいよ」 と、2度3度と迫り、ついにあやね選手ギブアップ




いやはや壮絶な消耗戦でした。 両者とも持ち味を存分に出した、ナイスファイト

ここまで死闘を繰り広げた両者なので、試合後は握手してクリーンに終わっても良いとさえ思いました。
特に、勝者・西口選手は、あやね選手のトップレスに無関心ともいえるぐらい、反則・エロ攻撃を封印した正統派レスラーですから。


(もっとも、あやね選手が素直に応じては面白くないですし、やはりエクストリームなので

「あんた、やっぱトップレスのエロ要員ね。 トップレスだし、脱がすのコレしかないわよね」

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最後は首絞めで失神させて、「一生トップレスでいなよ、じゃあ」とリングを去って行った西口あられ選手。

もしイベントでお会いできる機会があるのならば、「逆エビとジャーマン、どちらで決着をつけたかったのか?」と聞いてみたいなと思っていました。
(ホントに聞いたら、ドン引きされちゃうと思いますので止めますよ、モチロン、

しかし、答えを聞かせてもらえる機会は消滅してしまいました。。  
引退・・改めて非常に残念


あやね遥菜選手も素晴らしいパフォーマンスでした
敗者復活も果たしたので、思い切り涼海みさ選手にぶつかって欲しい



今年の上半期ベスト3には間違いなく入るであろう、名勝負を堪能させて頂きました。

(いつものペースで書いていたら、あと1週間あっても書き切れない予感がしたので、やむを得ず巻いてしまいました





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トップレスvsセクシーコスでのベストバウト! あやね遥菜&西口あられ 5

あやね選手の誘惑固め(もとい袈裟固め)をはね返した西口選手。
ヘッドシザースから、顔騎アンクルロックのお返し。

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そして、スリーパーホールドを掛けながら、あやね選手を立たせる西口選手。
汗だくで目を剥いて今にも失神しそうなあやね選手。もう大ピンチなのですが・・・

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なんとも、この汗の滴り具合が (撮影さん、グッジョブ
ドラゴンスリーパーを掛けられながら、徐々にせり上がっていくシーンで、エロさを感じる事は多々あるのですが、スリーパーでもこのアングルだと見応え十分


でもまだまだ、あやね選手が巻き返す
サーフボードストレッチ。

西口選手の背中を横向きで押し込んでいく、少し珍しい形かも。

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だんだん目が虚ろになっていく西口選手。
ここで足を踏ん張って身体を起こしていってくれると、最高の絶叫ポイントで、正直観たかったところでしたが、さすがに高望みし過ぎは禁物

さらにレッグフルネルソン、スリーパーで、今度は西口選手が失神寸前の大ピンチ
ああ、、落ちてしまいそう  こんな西口選手を観るのは初めてかも・・

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ですが、恐らくあやね選手は失神KOよりも、ジャーマンで3カウントを取りたかったのかもしれません
起き上がらせると、膝&エルボーでラッシュ

そして再びジャーマンスープレックスだぁ

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低空気味で決まって、喰らった西口選手、ガチで背中が辛そう
安全第一でやっているので大丈夫なのでしょうが、ホントに両選手のチャレンジには頭の下がる思いです


そして今にも崩れ落ちそうな互いの体勢を見て、2つの光景を思い出してしまいました。
唐突ですが、また脱線です(あらかじめゴメンナサイ



一つめは、新垣ひとみvs早乙女さゆり戦 (一部のシーン紹介でしたが)
腰をほんの少しだけ捻ればエスケープできるところ(彼女なら簡単)を、あえてスリーを決めさせる、新垣選手の受けの素晴しさ。

新垣・安藤(あいか)両選手を破った大物として、バトルのスター候補にのし上がれるハズだった早乙女さゆり選手を、もっと観たかった


二つめは、男子プロレスなので、全くこのブログと趣きが違うのですが、NWAタイトルマッチでのリック・フレアーvsジャンボ鶴田戦。

プロレスに興味を持ち始めた頃で、当時はプロレスの‘お約束’も知らない純真な少年だったshuujiは、ジャイアント馬場やジャンボ鶴田、天龍、そして外国人勢のザ・ファンクス、ミル・マスカラスらのファイトに大いに心を動かされておりました。

(あ、これは格闘技に純粋に興奮していたという意味です。 誤解されてしまうとヤバいので・・、念のため
性的なものを感じるのはミミ萩原選手前後の全女からです(笑))


当時、確かNWA王座が男子選手トップという位置付けになっていて、ジャンボ鶴田選手は素質十分ながら、ジャイアント馬場という大きな看板選手がいたため、王座に挑戦するのも難しかったような気がします(うっすら記憶ですが

そんなジャンボ鶴田選手が満を持して、時の王者:リック・フレアーに挑んだタイトル戦


ライブでは見れず、もちろん今のようにツイッターでリアルに情報を入手できる時代ではなかったので、後日食い入るようにプロレス雑誌を立ち読みして結果を知ったのですが、
なんとジャンボ鶴田選手がジャーマンを決めたものの、リック・フレアーにブリッジをつぶされてしまい、ダブルフォールでドロー決着という衝撃

リック・フレアーのタイトル防衛の写真を見ながら、心の底からリアルに悔しがっていたものでした。
(そんなんありか ジャンボ選手の悔しさはどんなであったか。。 おい! そんな決着・防衛でいいのか、リック・フレアー) 




全然違う・・・冷静になろう。 脱線もいいところ


なんでジャンボvsフレアーの話を出したかというと、この両者の決着が「ダブルフォールで引分け」というのもアリだったのかもという感想を、このシーンを観て思ったからなんです。


あやね・西口両選手の間に、白桃心奈選手という、トーナメント上、非常に不気味な(いい意味で)存在がいま‘した’。
白桃選手は西口選手には敗れたものの、あやね選手には勝利。
つまりこのエクストリームトーナメントの決勝に出ても、遜色ない選手といえました。


ということは
番狂わせとして、あやねvs西口がダブルフォール⇒両者ドローで失格。 
代わりに白桃選手が決勝へ、というのはあり得ると思ったんですね~。

(いつも自分の予想を巧みに裏切ってくださるRカヴァリー監督であれば尚更。。
その白桃選手が引退なんですから。 ホントに先が読めない、臨機応変さが求められるトーナメント)




散々、言い散らかしたところで、責任取れない第三者だし、軌道修正ができるうちに、元に戻る事にしましょう

ここはブリッジを頑張ったあやね選手でしたが、カウント3は取れず。
しかし完全に優位に立ったあやね選手が、キャメルクラッチ。

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ここでも西口選手の、もう一芸ともいえる、断末魔のような絶叫。 
それでも粘る西口選手に、「ギブアップしなさい」と、あやね選手。


少しは軌道修正できたでありましょうか(苦笑)





トップレスvsセクシーコスでのベストバウト! あやね遥菜&西口あられ 4

持ち味を出してきたあやね選手、顔騎アンクルホールドを極めると、、、ここでさっそく出ました

ジャーマンスープレックス

この両者の試合の決着は、勝者がどちらであれコレと戦前の予想で思っていたので、
先に仕掛けた西口選手をブロックしたあやね選手が、最初に技を決めた時に、「最終的にはあやね選手の勝利だな」と憶測してしまったくらいです。

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それにしても、少し前までジャーマンスープレックスを操れる選手は新垣ひとみ選手。南瀬奈選手が出てきた時に衝撃的だった事を考えると、ハイレベルになりましたね
(これでもか、とジャーマンを決めている試合をご覧になりたい方は、新垣vs南の一戦もおススメですが、あやねvs西口も素晴らしい)


まだ一発目ですので、ここはカウント2で返していく西口選手。

さらにもう一発を狙いにいきましたが、これ以上のダメージは避けたい西口選手がブロック
背後に回って、フルネルソンで形勢逆転(このガマン比べがグッド)

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このフルネルソンでの攻防も、あやね選手の悲鳴も加わって、とても迫力のあるものになっています。

「ほら、もっとおっぱい揺らしたら」 という西口選手の言葉攻めにも、ハリがあって揺れないあやね選手の乳房に拍手


少し視聴者サービスを提供してくれてから、闘志により一層火のついた西口選手が、お返しのジャーマ~ン

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やはりお見事としかいえない

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優位に立った西口選手がキック&フロントネックロックであやね選手を搾り上げていきましたが、あやね選手も苦しみながらも腹パンチを浴びせて、すぐに形勢逆転


スープレックスからのエルボー
迫力満点のシーン

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さらにキック、得意のミサイルキックを放ったあやね選手に、西口選手に劣勢ムード

そこへ、、、

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側転ボディアタック 
(これは江上しほ選手あたりから使われ始めた技かも。 センスのある選手でないと簡単には決まりません。 無理を承知でリクエストできるとしたら、背中を相手にぶつけるのではなく、逆の方が・・その


そしてMIX戦でも魅せてくれた、ロープの反動を利用した倒立ボディプレス

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パワーと迫力では西口選手に軍配が上がるのでしょうが、身のこなし、テクニックではあやね選手。 素晴し過ぎます
できれば、男子レスラー相手と同様に、フォールにいって欲しかった場面ですが、それはもう贅沢というもの。。


ストンピングを挟んで、勝負に出た袈裟固めですが、、これはウウ、、ハアァ

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(私には敵わないのよ)という戦意喪失効果を、あやね選手は狙っているのかもしれませんが、トップレスですので
これが例えば美咲結衣選手相手なら、パックンとされちゃいそう。

(これが男子選手(少なくともshuuji)であれば、もう理性をキープするのは困難ですね。
ギブアップ又は「頂きます」となるでしょう。 

伊東真緒選手は懸命に堪えていましたが、男子が堪えるには、あまりにもエグイ拷問


でも、誘惑?に負けず、パワーでエスケープしてしまう西口選手も、またスゴイといわざるを得ません。





トップレスvsセクシーコスでのベストバウト! あやね遥菜&西口あられ 3

ガッチリと決まった、西口選手の首4の字固めを解こうとするあやね選手ですが、「抜かせないわよ」と、なかなか反転しても返せず、首4の字の攻防はお互いにイーブン。

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ここから、西口選手のグラウンドテクニックが光ります
まずは、左足をあやね選手の左足に巧くこじ入れてコブラツイスト。

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今度は足を入れ替えてグラウンド卍固め。 なかなかのテクニシャンぶり

技を掛けている最中や、体勢を入れ替えている最中にも、あやね選手の乳房が(自分は)とっても目に入ってきて、揉みしだくなどのレズテクor反則攻撃をしないだろうか、気になって鑑賞していたのですが、勝負を追求する西口選手。

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余計な反則をしない、西口選手の真剣さ。
そして、あやね選手のエロい喘ぎ声。  
余計にエロを感じさせてしまうんですよね~


こちらも大股開きを余儀なくされ、ピンチのあやね選手、お次は逆エビ固めを喰らってしまいます
相手の腰を気遣っての片膝立ちの逆エビですが、形がとても綺麗な西口選手

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自分は女子レスラーと対戦する時に、逆エビ固めを掛けて、相手はロープブレイクに逃れようとし、それを阻止しようとする攻防を楽しみますが、腰への負担を考えると一番無難なのはボストンクラブでしょうか。

ボストンクラブですと、女性の身体がより細長く見えてビジュアル的には(撮影上は)良いのでしょうが、ファイトしている側からすると、肉体の接触を楽しみたいので、やはり逆エビ固め。

技をある程度キープして、ロープに手を伸ばそうとするところを、イジワルして楽しみたい 
でも、迂闊にどっしり腰を落としてしまうと、腰に悲劇⇒秒殺タップとなってしまうので、極めて危険です

スマートでなくても、腰を落としてから、両足を抱え込んでゆっくり引き上げていくか、このような片膝立ちが

そういう意味でも、よく考えられた逆エビ姿勢。(← ふとウンチク語るオヤジ、スミマセン



「良い声してるわね。 もうギブアップするの?」と西口選手。 あやね選手懸命に堪えます。



あやね選手を起き上がらせた西口選手は、ほとんど生地のないビキニを掴んでスープレックス
そして、この段階で片エビでフォールに行ってくれます

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(これはとっても嬉しい、グッド  フォール→カウント2で跳ね返すという、互いの執念を確認できる攻防。
確かに地味かもしれませんが、できれば試合中に両者2、3回見せてくれると最高、shuujiの希望です


跳ね返したあやね選手に対し、早くも必殺のジャーマンを狙いにいく西口選手。
(時間的に、ここで一発目だと、この先、ジャーマンが何発繰り出されるのだろう

バックから両腕を腰に回し、投げようとするところを必死に堪えるシーン、イイですね

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踏ん張って、肘打ちでジャーマンをブロックしたあやね選手、強烈なスターナーから反撃に転じます。
低い声で、「立ちなさいよ」  
綺麗に決まるフェイスバスター

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ヒップで西口選手の顔をマットに押し付けながら、腕を極め、そして際どいリンコスにちょっかいを
「エロコスチュームなんでしょ」  いよいよ、あやねワールド開始か

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それにしても、とにかく西口選手の喘ぎ声のボリュームがすごいので、あやねの声がなかなか聞き取れないほど。
これも西口選手の作戦なのか

しかしあやね選手は、持ち味を消されるピンチをモノともせず、ヒップをずらしてエロい体勢での腕ひしぎ逆十字。
そうかと思えば、今度は豪快なスープレックス

さらにはギロチンドロップも決まった

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「もっとほら、苦しみなさい」 
チキンウイング・アームロックで腕を攻めながら、あやね選手の時間帯になってきました。
西口選手も汗が噴き出しながら耐える。

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あやね選手はいつでも顔騎に入れるポジションで、 西口選手の右腕を乳房付近で極めているのが、ジワジワエロい
(アームロック。 確か、B-1タイトルマッチで、仁美まどか選手が明海こう選手にも掛けていましたが、これから多用されて欲しい技です

序盤は西口選手がパワーで圧倒していましたが、あやね選手も持ち味を発揮し始め、見応えが倍増してきました


 


トップレスvsセクシーコスでのベストバウト! あやね遥菜&西口あられ 2

両者リングに上がり、選手コール

あれ? トップレスで支度していたはずのあやね選手が競泳水着姿になってる

やはりトップレスになるのには躊躇いがあったという事なのでしょうか。
(本音をいうと、このコスで試合して欲しかった、というかファイトしたい・・

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案の定、赤コーナーの西口選手に「脱ぎなさいよ」と指摘され、しぶしぶトップレスに。
この段階で、西口選手に主導権を握られてしまう、作戦ミス


ゴングが鳴ってから、リング中央で舌戦。


「あんた、似合っているじゃない、それ」  「あんたの方が中途半端ね」  
(確かに あやね選手1本 これでイーブンかな)

「おっぱい出してればいいってもんじゃないの。隠した方がいいところもあるの」
(イイこといいますね 自分も賛同します、西口選手1本

あやね選手が「今日倒して、あんたがトップレスになんなさいよ」と挑発しますが、 
「私はなりませんから」 とキッパリ言い切る西口選手。

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フリは大きく という芸人の法則?からすれば、あやねvs白桃戦のように、あやね選手が勝利して、西口選手のトップレス戦が観れる事になりますね

しかし、西口選手に関しては、トップレスではなく、このセクシーリンコスか、ブラジリアン水着が非常にマッチしているような気がします。(個人的な趣味です、ハイ



挑発し合うと、そのまま手四つの力比べで組み合う両者。

ここはパワーに勝る西口選手が、あやね選手の腹にキックを浴びせ、いきなりパワーボムにいこうとします。

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2人とも、MIX戦ではジャーマン・スープレックスを決めているぐらいの大技使いだけに、激しい試合の幕開けを予感させたシーンでした。

ここはなんとか凌いだあやね選手、逆に倒してボストンクラブに。

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さらにキックの嵐を浴びせた後、お見事なミサイルキック
別のブロックで、同じミサイルキックを得意とする西内るな選手が勝ち上がれば、ミサイルキック合戦が観れるのかも

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ミサイルキックを連発して、果てて起き上がれない相手を必死に抑え込んでフォール決着という、プロレスの前座試合のような展開もいつか観てみたいと思いますが、さすがにキャットファイトではムリですね(笑)

※待てよ ピンクカフェオレ様の「レスリングスターズ」シリーズの続編でならあり得るか


それにしても、あやね選手のハリのある乳房に 
そして、首4の字固めを掛けられ、「グワアっ、アア~っ」 という西口選手らしい迫力ある喘ぎ声がスゴイ

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あやね選手の冷ややかな責め言葉が、まるで耳に入ってこないぐらいのインパクト。
MIX戦の時も衝撃でしたが、喉が非常に強いのでしょう。 翌日のダメージは不明ですが、プロ根性に感服

首4の字固めは形勢逆転の定番技となりつつあるのですが、今試合では両選手ともなかなか譲りません。
双方の意地を感じさせるところがイイ


時間をかけて脱出すると、アキレス腱固め、膝十字&股裂き、さらには足4の字固めで反撃を開始する西口選手。
「こんなんでくたばってたら、楽しくないでしょ」と荒々しいセリフを出しながら、視聴者の為に股裂きをミックスしてくれる、西口選手のプロ意識はさすが

また、悶絶しまくるあやね選手の表情にググっとくるのは、自分だけでしょうか・・

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足4の字固めはひっくり返して、再びあやね選手が攻めに。
鎌固めにいきますが、 「グワアアア、、、ウアアア~」  断末魔の叫びのような独特な西口ワールド

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STFからコブラツイストで、自分のペースに引き込もうとするあやね選手でしたが、コブラツイストを豪快な一本背負いで投げ捨てる、パワーを見せつける西口選手

変形の恥ずかし固めで、相手の股を重点的?に攻めてくれる西口選手に、「やめてぇ、、う~、アアア~」  と色っぽい声で喘ぎ声で受けるあやね選手。

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この恥ずかし固めであれば、本職の女子レスラーでなくても、十分掛けられる技ですね。
みおり舞選手など、身体の柔らかいレスラーの受けの魅せ場ともいえるかも。



それにしても・・・ なんともエロっぽいコスで、エロっぽい技の応酬

試合終了まで、最後まで自分の下半身は持つだろうかと心配な自分でしたが、ハイレベルな試合展開に加え、西口選手の独特の喘ぎ声(笑)のおかげでなんとか堪えているshuujiです





プロフィール

shuuji

Author:shuuji
ミックスファイトをこよなく愛する中年・男子レスラーです。
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