shuuji好みの男女エロレスの第一人者:神楽アイネ選手のMIXプロレス!2

リンコスに着替えて、簡単にインタビュー。

念願の神楽選手と闘える事に感謝され、リングでの撮影を用意したと話すインタビュアー(兼選手)に、照れながら、寝起きのような、ほんわかした声で、、「なんかこういう機会もいいですね・・」と笑顔。

キャットファイトだと競泳水着が多いが、デザイン水着も好きなので、プロ(レス)っぽくないけど選んだと話す相手に、「、、ハワイっぽい、、ですね


エロレス作品なので、第一試合の鶴田選手も、最後に男子レスラーをイカせて勝利。
ただ、女優キャリアの若い神楽選手、どのくらいのプロレススキルと、男子レスラーへの(神?塩?)対応を魅せてくれるのかに期待でした



ゴングが鳴ると、さっきまでの笑顔をふっと消し、
「よく来たわね~。 さっきは初めて、初めましてだったから、ちょっと優しめに言ったけど、闘う時は容赦しないんだからね

ぎこちないセリフ回しの中で、‘ドSな演出で責める’のでなく、(真剣勝負でいくわよ)という自然な雰囲気が感じられて、とても気持ち良いです

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※こういう時、試合前に握手をかわすという儀式もイイんですよね
素敵な女性と握手できるという単純な幸せ(飲み屋風楽しみ)も確かにあります

あとは、自分(shuuji)の過去の対戦経験からですが、
準備万端でいざゴングという瞬間に、緊張した(又はスイッチが入った)表情を魅せる女性の場合に、握手を求める事で、ふっと顔を緩めて笑みを浮かべてくれたりすると、また少し興奮度合が変わってきたりします。
(なかなか伝わりずらいかもしれません  経験された方で賛同される方がいらっしゃれば嬉しいな~



手四つで組み合ってから、いきなりコブラツイストを掛けていく神楽選手。
まずは、「男だからって私に勝てると思ってるの」という定番のセリフから入ります

(掛けているシーンは、天井カメラからで、‘ちょっとビミョーと’最初思っていたのですが、試合が進むにつれ、その良さが分かってくるようになりました

ただすぐに切り返されてしまい、逆にコブラツイストに耐える声がとてもセクシー

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さらにスリーパーで攻められ、早くもイイ声を出し始める神楽選手ですが、ここは跳ね返して形勢逆転

相手をうつ伏せにして、キャメルクラッチかと思いきや、引っくり返しながら首4の字固めへ。
「どうだ、ギブアップ?  なに弱音はいてるの?」

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その前のコブラツイストでもそうでしたが、ギブアップを迫るセリフが出ると、よりプロレス感が出て

もしや ここからドミネーション的展開になったら、、と一瞬思ってしまったのですが、
うんうん、「受けはプロレスの美学」を実践している両者の攻防。

反撃のボストンクラブを喰らってしまい、苦しむ神楽選手。 
互角な試合展開になってくれて、(shuuji)ポイントがさらにアップ

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しかし両足に力を入れて、跳ね返した神楽選手

ストンピング そして腕を極めていく。  男子レスラー、思わず「強い」と本音?が。。

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股関節狙いの攻撃をした後で、電気アンマ  ここでキマした
まずは右足

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男子レスラーの股間へのバイブレーションが抜群に思えます

「痛いの? 気持ちいいの? どっち」 (イヤ~、気持ちイイと思いますデス、ハイ
「やめてくれ~」 「どっちの‘やめて’なの?」 (イヤ~、どっちと言われましても

左足も絶妙な感じ  推測ですが、おそらく神楽選手は左足が利き足なのではないかと思います。
鶴田かな選手戦でも強烈な電気アンマを披露してくれましたね)

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だいぶダメージを負ってしまった男子レスラーですが、さらに左足をロックしての複合関節技を出してくる神楽選手。 
この辺りは‘レスラー’としてもハイセンス

お次は胴締めしながら、グラウンド・コブラ。
男子レスラーの顔付近に、神楽選手の顔や胸が自然に密着して、これは下半身もタマらないでしょう(笑)

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ア~、、、プロレスって合法的なエロス。 
う~ん、このような作品を鑑賞する都度、女子とプロレスしたくなってくる衝動に駆られてきちゃうのです





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shuuji好みの男女エロレスの第一人者:神楽アイネ選手のMIXプロレス!

以前、このブログで、鶴田かな選手と対戦した神楽アイネ選手の記事を書きました

この当時の記憶では、BWP立ち上げ直後で、その筆頭格と思っている春川せせら選手の脇を固める鶴田かな選手・神楽アイネ選手という位置づけで観ていたものでした。

この試合では大先輩である鶴田選手が勝利、その後鶴田選手はSSSGP王座を獲得
順調にステップアップ


春川選手はやや壁にあたっている感もありますが、新垣ひとみ選手とのチャレンジマッチ、さらにはFG王者・なつめ愛莉選手に挑戦するなど、存在感を見せてきています



そして我らが神楽アイネ選手

満を持してB-1トーナメントに参戦も、なんと、、、1回戦で敗退 (ウソ、マジか・・・
最近、エロ(レズ)要素をふんだんに盛り込み始めたB-1リングでは、やはり神楽選手が不利になるということか。。

本当に正統派のファイターが王座につけるタイトルはないものか・・・
あっ、バトル・ヘビー級ベルトがあるではないか

でも、最近は、単独で王座(決定)戦を行っていないようです。(三冠戦に含まれる感じで)


なんて事を考えていたら、なんと11月末で引退というではないですかぁ~


うう、悲しい  だからB-1も早々に、、、、、
でも「夢を叶えたい」という事ですので、新たな人生も応援したい気持ちでいっぱいです



そんなこんなもあり、「正統派プロレスをする神楽選手をまた観たい」 と機会をうかがっていた自分でしたが、良作に出会うことができました

内容は、カテゴリー的にいうと、「プロレス」ではなく、「エロレス」なのですが、これが自分好みのエロレスなんであります

そして、そのエロレスも男子レスラーと絡んだ事で、新たな神楽選手を発見できたような気がしてしまう程でした。
正統派レスリングもこなせるし、‘レズ’でなくエロレスをしても最高
(い、いかん 早くも熱くなってしまっている



「プライベートマッチ 1」 (格闘崇拝者様)





本編について書く前に、また脱線
「格闘崇拝者」様で、印象的なのは「個撮ファイト」シリーズ。


国見奈々選手、そしてこのブログに訪問してくださる方からリクエスト頂き、購入した北川杏樹選手など、じわじわ好きでした。

ファイトの他に、インタビューや練習風景などもイイのですが、最近のキャットファイト作品では、「自撮り着替えシーン」が定番になりつつあり、そこでの選手のコメントはインタビューに勝るものがありますね。
(しかし、練習風景は、まだバトル作品でも収録されていないので、今でも貴重です



今回はまずタイトルが
「プライベートマッチ」  う~ん、やはり響きがイイですね、仄かにエロさ

そして2選手が登場。これはお気に入りの選手かどうかにもよりますが、鶴田かな選手との同時収録なので、これまた文句なし

そして本格リングという環境も

※強いて自分の好みからいうと、‘練習風景シーン’は残しておいて欲しかったのと、近距離での映像がもう少し欲しかったな、という感じ。


まあ、皆さんそれぞれお好みがあるでしょうから、それはこの辺で・・・。



神楽アイネ選手は、コメントを聞いていると、天然系のホワンとした雰囲気、あまり声を張らない演出過多でない声。
そして、‘レスラー’として引き締まったナイスボディとのギャップがまた魅力なんであります

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トップレスvsセクシーコスでのベストバウト! あやね遥菜&西口あられ 6

完全に劣勢になった西口選手に、あやね選手が襲い掛かる。

クロスアーム式のカベルナリアに、もう西口選手も涙目に。
「早くギブアップしなさいよ」

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正直これで決まったと思いました。(B-1タイトルマッチがそうであったように)
決勝は分かりませんが、西口選手が負ける時は、このような表情になるのかとも・・


しかし

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トドメを刺そうと、再び側転ボディアタックにいこうとしたあやね選手を、かわすのではなく捕まえてしまう西口選手
なんという恐るべきスタミナ、そして執念
これは江上しほ選手のMIX戦以来かも。。

この場面でも心が折れていなかった西口選手は、「よくもやってくれたわね!」
豪快にアトミックドロップをあやね選手に浴びせます

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倒れ込んだところを腕を極められ、あやね選手驚きを隠せず、「ああっ」
西口選手をゾンビのように思った瞬間でしょう

心を折られたあやね選手に、サイドバスター
今度は、女子選手ならではの、相手を持ち上げない形のシュミット流バックブリーカー。 これも地味ですが、相当腰にダメージがくるはず。

さらには豪快なスープレックス、チョーク・スラムまで。
パワー技を存分に繰り出し、引導を渡そうとする西口選手。

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極楽固めであやね選手を絞り、「ギブアップしなさいよ」 と迫る西口選手。

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あやね選手のアへ顔もイイですが、その前のキャメルクラッチでの、滝のような汗が乳房に流れ落ちるシーンで、自分的にはもうギブアップでした

(とにかくこの試合は、見どころがあり過ぎて・・。小さい規模のはふんだんに。 全部は紹介しきれないので、是非購入して楽しんで頂くことをおススメします


いよいよ仕上げに入ってきたか 安定した逆エビ固め。

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「ああ~、ア~ア~、、ああ・・」 あやね選手ギブアップしちゃいそう

しかし、ジャーマンを受け切らなくてはならないハズなので、まだダメなのですが、本当に決めにきた感じの西口選手でした。

トドメを刺しきれなかった西口選手は、やはりジャーマンを炸裂

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当たり前のようにさりげなく披露してくれていますが、少し前まで南瀬奈選手で衝撃の走ったジャーマンスープレックスですよ、すんごいです。

返されたので、連発してカウントスリーを狙うのかと思いきや、再び逆エビに
これは予想できていたのか、あやね選手

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西口選手も、さすがに体力の限界が近かったのか
「ほら、ギブアップしなさいよ」 と、2度3度と迫り、ついにあやね選手ギブアップ




いやはや壮絶な消耗戦でした。 両者とも持ち味を存分に出した、ナイスファイト

ここまで死闘を繰り広げた両者なので、試合後は握手してクリーンに終わっても良いとさえ思いました。
特に、勝者・西口選手は、あやね選手のトップレスに無関心ともいえるぐらい、反則・エロ攻撃を封印した正統派レスラーですから。


(もっとも、あやね選手が素直に応じては面白くないですし、やはりエクストリームなので

「あんた、やっぱトップレスのエロ要員ね。 トップレスだし、脱がすのコレしかないわよね」

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最後は首絞めで失神させて、「一生トップレスでいなよ、じゃあ」とリングを去って行った西口あられ選手。

もしイベントでお会いできる機会があるのならば、「逆エビとジャーマン、どちらで決着をつけたかったのか?」と聞いてみたいなと思っていました。
(ホントに聞いたら、ドン引きされちゃうと思いますので止めますよ、モチロン、

しかし、答えを聞かせてもらえる機会は消滅してしまいました。。  
引退・・改めて非常に残念


あやね遥菜選手も素晴らしいパフォーマンスでした
敗者復活も果たしたので、思い切り涼海みさ選手にぶつかって欲しい



今年の上半期ベスト3には間違いなく入るであろう、名勝負を堪能させて頂きました。

(いつものペースで書いていたら、あと1週間あっても書き切れない予感がしたので、やむを得ず巻いてしまいました





トップレスvsセクシーコスでのベストバウト! あやね遥菜&西口あられ 5

あやね選手の誘惑固め(もとい袈裟固め)をはね返した西口選手。
ヘッドシザースから、顔騎アンクルロックのお返し。

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そして、スリーパーホールドを掛けながら、あやね選手を立たせる西口選手。
汗だくで目を剥いて今にも失神しそうなあやね選手。もう大ピンチなのですが・・・

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なんとも、この汗の滴り具合が (撮影さん、グッジョブ
ドラゴンスリーパーを掛けられながら、徐々にせり上がっていくシーンで、エロさを感じる事は多々あるのですが、スリーパーでもこのアングルだと見応え十分


でもまだまだ、あやね選手が巻き返す
サーフボードストレッチ。

西口選手の背中を横向きで押し込んでいく、少し珍しい形かも。

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だんだん目が虚ろになっていく西口選手。
ここで足を踏ん張って身体を起こしていってくれると、最高の絶叫ポイントで、正直観たかったところでしたが、さすがに高望みし過ぎは禁物

さらにレッグフルネルソン、スリーパーで、今度は西口選手が失神寸前の大ピンチ
ああ、、落ちてしまいそう  こんな西口選手を観るのは初めてかも・・

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ですが、恐らくあやね選手は失神KOよりも、ジャーマンで3カウントを取りたかったのかもしれません
起き上がらせると、膝&エルボーでラッシュ

そして再びジャーマンスープレックスだぁ

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低空気味で決まって、喰らった西口選手、ガチで背中が辛そう
安全第一でやっているので大丈夫なのでしょうが、ホントに両選手のチャレンジには頭の下がる思いです


そして今にも崩れ落ちそうな互いの体勢を見て、2つの光景を思い出してしまいました。
唐突ですが、また脱線です(あらかじめゴメンナサイ



一つめは、新垣ひとみvs早乙女さゆり戦 (一部のシーン紹介でしたが)
腰をほんの少しだけ捻ればエスケープできるところ(彼女なら簡単)を、あえてスリーを決めさせる、新垣選手の受けの素晴しさ。

新垣・安藤(あいか)両選手を破った大物として、バトルのスター候補にのし上がれるハズだった早乙女さゆり選手を、もっと観たかった


二つめは、男子プロレスなので、全くこのブログと趣きが違うのですが、NWAタイトルマッチでのリック・フレアーvsジャンボ鶴田戦。

プロレスに興味を持ち始めた頃で、当時はプロレスの‘お約束’も知らない純真な少年だったshuujiは、ジャイアント馬場やジャンボ鶴田、天龍、そして外国人勢のザ・ファンクス、ミル・マスカラスらのファイトに大いに心を動かされておりました。

(あ、これは格闘技に純粋に興奮していたという意味です。 誤解されてしまうとヤバいので・・、念のため
性的なものを感じるのはミミ萩原選手前後の全女からです(笑))


当時、確かNWA王座が男子選手トップという位置付けになっていて、ジャンボ鶴田選手は素質十分ながら、ジャイアント馬場という大きな看板選手がいたため、王座に挑戦するのも難しかったような気がします(うっすら記憶ですが

そんなジャンボ鶴田選手が満を持して、時の王者:リック・フレアーに挑んだタイトル戦


ライブでは見れず、もちろん今のようにツイッターでリアルに情報を入手できる時代ではなかったので、後日食い入るようにプロレス雑誌を立ち読みして結果を知ったのですが、
なんとジャンボ鶴田選手がジャーマンを決めたものの、リック・フレアーにブリッジをつぶされてしまい、ダブルフォールでドロー決着という衝撃

リック・フレアーのタイトル防衛の写真を見ながら、心の底からリアルに悔しがっていたものでした。
(そんなんありか ジャンボ選手の悔しさはどんなであったか。。 おい! そんな決着・防衛でいいのか、リック・フレアー) 




全然違う・・・冷静になろう。 脱線もいいところ


なんでジャンボvsフレアーの話を出したかというと、この両者の決着が「ダブルフォールで引分け」というのもアリだったのかもという感想を、このシーンを観て思ったからなんです。


あやね・西口両選手の間に、白桃心奈選手という、トーナメント上、非常に不気味な(いい意味で)存在がいま‘した’。
白桃選手は西口選手には敗れたものの、あやね選手には勝利。
つまりこのエクストリームトーナメントの決勝に出ても、遜色ない選手といえました。


ということは
番狂わせとして、あやねvs西口がダブルフォール⇒両者ドローで失格。 
代わりに白桃選手が決勝へ、というのはあり得ると思ったんですね~。

(いつも自分の予想を巧みに裏切ってくださるRカヴァリー監督であれば尚更。。
その白桃選手が引退なんですから。 ホントに先が読めない、臨機応変さが求められるトーナメント)




散々、言い散らかしたところで、責任取れない第三者だし、軌道修正ができるうちに、元に戻る事にしましょう

ここはブリッジを頑張ったあやね選手でしたが、カウント3は取れず。
しかし完全に優位に立ったあやね選手が、キャメルクラッチ。

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ここでも西口選手の、もう一芸ともいえる、断末魔のような絶叫。 
それでも粘る西口選手に、「ギブアップしなさい」と、あやね選手。


少しは軌道修正できたでありましょうか(苦笑)





トップレスvsセクシーコスでのベストバウト! あやね遥菜&西口あられ 4

持ち味を出してきたあやね選手、顔騎アンクルホールドを極めると、、、ここでさっそく出ました

ジャーマンスープレックス

この両者の試合の決着は、勝者がどちらであれコレと戦前の予想で思っていたので、
先に仕掛けた西口選手をブロックしたあやね選手が、最初に技を決めた時に、「最終的にはあやね選手の勝利だな」と憶測してしまったくらいです。

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それにしても、少し前までジャーマンスープレックスを操れる選手は新垣ひとみ選手。南瀬奈選手が出てきた時に衝撃的だった事を考えると、ハイレベルになりましたね
(これでもか、とジャーマンを決めている試合をご覧になりたい方は、新垣vs南の一戦もおススメですが、あやねvs西口も素晴らしい)


まだ一発目ですので、ここはカウント2で返していく西口選手。

さらにもう一発を狙いにいきましたが、これ以上のダメージは避けたい西口選手がブロック
背後に回って、フルネルソンで形勢逆転(このガマン比べがグッド)

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このフルネルソンでの攻防も、あやね選手の悲鳴も加わって、とても迫力のあるものになっています。

「ほら、もっとおっぱい揺らしたら」 という西口選手の言葉攻めにも、ハリがあって揺れないあやね選手の乳房に拍手


少し視聴者サービスを提供してくれてから、闘志により一層火のついた西口選手が、お返しのジャーマ~ン

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やはりお見事としかいえない

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優位に立った西口選手がキック&フロントネックロックであやね選手を搾り上げていきましたが、あやね選手も苦しみながらも腹パンチを浴びせて、すぐに形勢逆転


スープレックスからのエルボー
迫力満点のシーン

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さらにキック、得意のミサイルキックを放ったあやね選手に、西口選手に劣勢ムード

そこへ、、、

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側転ボディアタック 
(これは江上しほ選手あたりから使われ始めた技かも。 センスのある選手でないと簡単には決まりません。 無理を承知でリクエストできるとしたら、背中を相手にぶつけるのではなく、逆の方が・・その


そしてMIX戦でも魅せてくれた、ロープの反動を利用した倒立ボディプレス

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パワーと迫力では西口選手に軍配が上がるのでしょうが、身のこなし、テクニックではあやね選手。 素晴し過ぎます
できれば、男子レスラー相手と同様に、フォールにいって欲しかった場面ですが、それはもう贅沢というもの。。


ストンピングを挟んで、勝負に出た袈裟固めですが、、これはウウ、、ハアァ

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(私には敵わないのよ)という戦意喪失効果を、あやね選手は狙っているのかもしれませんが、トップレスですので
これが例えば美咲結衣選手相手なら、パックンとされちゃいそう。

(これが男子選手(少なくともshuuji)であれば、もう理性をキープするのは困難ですね。
ギブアップ又は「頂きます」となるでしょう。 

伊東真緒選手は懸命に堪えていましたが、男子が堪えるには、あまりにもエグイ拷問


でも、誘惑?に負けず、パワーでエスケープしてしまう西口選手も、またスゴイといわざるを得ません。





トップレスvsセクシーコスでのベストバウト! あやね遥菜&西口あられ 3

ガッチリと決まった、西口選手の首4の字固めを解こうとするあやね選手ですが、「抜かせないわよ」と、なかなか反転しても返せず、首4の字の攻防はお互いにイーブン。

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ここから、西口選手のグラウンドテクニックが光ります
まずは、左足をあやね選手の左足に巧くこじ入れてコブラツイスト。

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今度は足を入れ替えてグラウンド卍固め。 なかなかのテクニシャンぶり

技を掛けている最中や、体勢を入れ替えている最中にも、あやね選手の乳房が(自分は)とっても目に入ってきて、揉みしだくなどのレズテクor反則攻撃をしないだろうか、気になって鑑賞していたのですが、勝負を追求する西口選手。

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余計な反則をしない、西口選手の真剣さ。
そして、あやね選手のエロい喘ぎ声。  
余計にエロを感じさせてしまうんですよね~


こちらも大股開きを余儀なくされ、ピンチのあやね選手、お次は逆エビ固めを喰らってしまいます
相手の腰を気遣っての片膝立ちの逆エビですが、形がとても綺麗な西口選手

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自分は女子レスラーと対戦する時に、逆エビ固めを掛けて、相手はロープブレイクに逃れようとし、それを阻止しようとする攻防を楽しみますが、腰への負担を考えると一番無難なのはボストンクラブでしょうか。

ボストンクラブですと、女性の身体がより細長く見えてビジュアル的には(撮影上は)良いのでしょうが、ファイトしている側からすると、肉体の接触を楽しみたいので、やはり逆エビ固め。

技をある程度キープして、ロープに手を伸ばそうとするところを、イジワルして楽しみたい 
でも、迂闊にどっしり腰を落としてしまうと、腰に悲劇⇒秒殺タップとなってしまうので、極めて危険です

スマートでなくても、腰を落としてから、両足を抱え込んでゆっくり引き上げていくか、このような片膝立ちが

そういう意味でも、よく考えられた逆エビ姿勢。(← ふとウンチク語るオヤジ、スミマセン



「良い声してるわね。 もうギブアップするの?」と西口選手。 あやね選手懸命に堪えます。



あやね選手を起き上がらせた西口選手は、ほとんど生地のないビキニを掴んでスープレックス
そして、この段階で片エビでフォールに行ってくれます

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(これはとっても嬉しい、グッド  フォール→カウント2で跳ね返すという、互いの執念を確認できる攻防。
確かに地味かもしれませんが、できれば試合中に両者2、3回見せてくれると最高、shuujiの希望です


跳ね返したあやね選手に対し、早くも必殺のジャーマンを狙いにいく西口選手。
(時間的に、ここで一発目だと、この先、ジャーマンが何発繰り出されるのだろう

バックから両腕を腰に回し、投げようとするところを必死に堪えるシーン、イイですね

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踏ん張って、肘打ちでジャーマンをブロックしたあやね選手、強烈なスターナーから反撃に転じます。
低い声で、「立ちなさいよ」  
綺麗に決まるフェイスバスター

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ヒップで西口選手の顔をマットに押し付けながら、腕を極め、そして際どいリンコスにちょっかいを
「エロコスチュームなんでしょ」  いよいよ、あやねワールド開始か

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それにしても、とにかく西口選手の喘ぎ声のボリュームがすごいので、あやねの声がなかなか聞き取れないほど。
これも西口選手の作戦なのか

しかしあやね選手は、持ち味を消されるピンチをモノともせず、ヒップをずらしてエロい体勢での腕ひしぎ逆十字。
そうかと思えば、今度は豪快なスープレックス

さらにはギロチンドロップも決まった

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「もっとほら、苦しみなさい」 
チキンウイング・アームロックで腕を攻めながら、あやね選手の時間帯になってきました。
西口選手も汗が噴き出しながら耐える。

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あやね選手はいつでも顔騎に入れるポジションで、 西口選手の右腕を乳房付近で極めているのが、ジワジワエロい
(アームロック。 確か、B-1タイトルマッチで、仁美まどか選手が明海こう選手にも掛けていましたが、これから多用されて欲しい技です

序盤は西口選手がパワーで圧倒していましたが、あやね選手も持ち味を発揮し始め、見応えが倍増してきました


 


トップレスvsセクシーコスでのベストバウト! あやね遥菜&西口あられ 2

両者リングに上がり、選手コール

あれ? トップレスで支度していたはずのあやね選手が競泳水着姿になってる

やはりトップレスになるのには躊躇いがあったという事なのでしょうか。
(本音をいうと、このコスで試合して欲しかった、というかファイトしたい・・

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案の定、赤コーナーの西口選手に「脱ぎなさいよ」と指摘され、しぶしぶトップレスに。
この段階で、西口選手に主導権を握られてしまう、作戦ミス


ゴングが鳴ってから、リング中央で舌戦。


「あんた、似合っているじゃない、それ」  「あんたの方が中途半端ね」  
(確かに あやね選手1本 これでイーブンかな)

「おっぱい出してればいいってもんじゃないの。隠した方がいいところもあるの」
(イイこといいますね 自分も賛同します、西口選手1本

あやね選手が「今日倒して、あんたがトップレスになんなさいよ」と挑発しますが、 
「私はなりませんから」 とキッパリ言い切る西口選手。

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フリは大きく という芸人の法則?からすれば、あやねvs白桃戦のように、あやね選手が勝利して、西口選手のトップレス戦が観れる事になりますね

しかし、西口選手に関しては、トップレスではなく、このセクシーリンコスか、ブラジリアン水着が非常にマッチしているような気がします。(個人的な趣味です、ハイ



挑発し合うと、そのまま手四つの力比べで組み合う両者。

ここはパワーに勝る西口選手が、あやね選手の腹にキックを浴びせ、いきなりパワーボムにいこうとします。

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2人とも、MIX戦ではジャーマン・スープレックスを決めているぐらいの大技使いだけに、激しい試合の幕開けを予感させたシーンでした。

ここはなんとか凌いだあやね選手、逆に倒してボストンクラブに。

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さらにキックの嵐を浴びせた後、お見事なミサイルキック
別のブロックで、同じミサイルキックを得意とする西内るな選手が勝ち上がれば、ミサイルキック合戦が観れるのかも

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ミサイルキックを連発して、果てて起き上がれない相手を必死に抑え込んでフォール決着という、プロレスの前座試合のような展開もいつか観てみたいと思いますが、さすがにキャットファイトではムリですね(笑)

※待てよ ピンクカフェオレ様の「レスリングスターズ」シリーズの続編でならあり得るか


それにしても、あやね選手のハリのある乳房に 
そして、首4の字固めを掛けられ、「グワアっ、アア~っ」 という西口選手らしい迫力ある喘ぎ声がスゴイ

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あやね選手の冷ややかな責め言葉が、まるで耳に入ってこないぐらいのインパクト。
MIX戦の時も衝撃でしたが、喉が非常に強いのでしょう。 翌日のダメージは不明ですが、プロ根性に感服

首4の字固めは形勢逆転の定番技となりつつあるのですが、今試合では両選手ともなかなか譲りません。
双方の意地を感じさせるところがイイ


時間をかけて脱出すると、アキレス腱固め、膝十字&股裂き、さらには足4の字固めで反撃を開始する西口選手。
「こんなんでくたばってたら、楽しくないでしょ」と荒々しいセリフを出しながら、視聴者の為に股裂きをミックスしてくれる、西口選手のプロ意識はさすが

また、悶絶しまくるあやね選手の表情にググっとくるのは、自分だけでしょうか・・

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足4の字固めはひっくり返して、再びあやね選手が攻めに。
鎌固めにいきますが、 「グワアアア、、、ウアアア~」  断末魔の叫びのような独特な西口ワールド

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STFからコブラツイストで、自分のペースに引き込もうとするあやね選手でしたが、コブラツイストを豪快な一本背負いで投げ捨てる、パワーを見せつける西口選手

変形の恥ずかし固めで、相手の股を重点的?に攻めてくれる西口選手に、「やめてぇ、、う~、アアア~」  と色っぽい声で喘ぎ声で受けるあやね選手。

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この恥ずかし固めであれば、本職の女子レスラーでなくても、十分掛けられる技ですね。
みおり舞選手など、身体の柔らかいレスラーの受けの魅せ場ともいえるかも。



それにしても・・・ なんともエロっぽいコスで、エロっぽい技の応酬

試合終了まで、最後まで自分の下半身は持つだろうかと心配な自分でしたが、ハイレベルな試合展開に加え、西口選手の独特の喘ぎ声(笑)のおかげでなんとか堪えているshuujiです





トップレスvsセクシーコスでのベストバウト! あやね遥菜&西口あられ

‘まさかの’トップレス・あやね遥菜選手と、セクシーコスチュームの西口あられ選手の激突


「BATTLE エクストリームトーナメント 5TH 準決勝第一試合」(バトル様)




順当に勝ち上がった、あやね選手と西口選手の事実上の決勝戦、、、
いやいや、そんな自分に都合良くストーリーは進みません。

自分の当初の予想が甘いということを、いつもながら思い知らされます。



西口選手は貫録勝ちで準決勝進出を果たしましたが、あやね選手は一回戦の後、西口選手に敗れた白桃選手に敗れてしまい、なんとトップレスでの準決勝進出

(Rカヴァリー監督のツイッターのトリックには、見事にしてやられました(笑))


勝者は、西内るな選手を既に破っている涼海みさ選手との決勝となりますが、涼海みさ選手は決勝を前にして、江上しほ選手から、エクストリーム・タイトルマッチの挑戦者に指名されるという・・

誰が優勝しても遜色のない、今回のメンバーだっただけに、何が起きても全く驚かない展開に。
(いや、いつも驚き、楽しませて頂いております



さらに追い討ちショックだったのが、優勝候補の西口あられ選手の突然の引退 

(これにはホントにびっくり
ファイティングスピリットにあふれ、非常に残念な逸材でしたが、第二の人生の成功をお祈りしたいです。
これまでありがとうございました



既に今作を視聴しているので、こうなるとあやね遥菜選手が敗者復活になるわけですが。。。
(ネタバレですが、もう大丈夫でしょう

でも、白桃心奈選手の引退表明のタイミング如何では、彼女が決勝に上がった可能性もあり得た訳ですし、、
(秘かに白桃選手が敗者復活ではないかと読んでいたのですが、これまたハズレ


最後の最後まで、何が起こるか分からないですねぇ~

 
普通に推理すると、涼海選手が優勝間違いなしと思えますが、本命であればあるほど

途中でも、どんどん予想外の事が勃発する、自分には大満足のエクストリーム・トーナメント




いつもであれば、自分はトップレスマッチ作品は敬遠対象なんです。。
(やはりワンピースの競泳水着タイプでのファイトがベストと思う
例外といえば、羽月希選手通野未帆選手ぐらいでしょうか。


しかし、あやね遥菜選手のファイトを観たい

そして、エロいコスチュームを着用しながらも、試合中はそれを忘れさせてしまうぐらいの激しいレスリングを魅せてくれる西口あられ選手が観たい (←もちろん褒め言葉です)


そんな両者の準決勝。
はたして、、、大満足でありました




まず選手イメージ、続いてインタビューが収録されています。

とてもハキハキとして口調でインタビューに答える西口選手。

「自分の実力を100%発揮できたので、余裕で一回戦は勝つことができた。」
「セクシーコスチュームは嫌いでない。(着用し続けるのは)全然大丈夫。」


この試合では、いつもの青ではなく、赤のセクシーハイレグ

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そして対戦相手のあやね選手に対しては、 「私は白桃心奈(はくとうここな)ちゃんに勝って、あの娘(あやね選手)は負けたという事なので、私が勝つんじゃないかと思う」

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う~ん、自信満々。 女子プロレスラー役として、とても清々しい
誰が最初‘エロ要員’として呼んだというのでしょうか 
今となっては全く信じられない。 素晴しい選手です



対する‘ぶりっ子小悪魔’的魅力のあやね選手。

試合前は、あくまで胸を見せまい と隠し、戸惑った顔を時折見せつつも笑顔で答えます。

あやね選手は、アイドル活動のイメージを大事にしているのか、トップレスであってもグリーンを基調とした色使い。

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「(白桃選手戦では)完璧に油断していた。 これを機に油断せずに闘って、トップレス卒業したいなと思う。」

西口選手の印象を聞かれ、「(白桃戦では)あの日の体調とかもあるし、相性もあるので、勝てないとは言い切れないので、勝てるんじゃないかなと思っていたりします」

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こちらは控えめなコメントですが、何か企んでいるような笑顔に、不気味さがありますね


パワーとスタミナでは西口選手、試合運びではあやね選手、という印象で、試合開始のゴングが鳴ります





ひさびさの外国レーベルでMIXプロレス!4

危ない場面でしたが、VALENTINA選手が盛り返す
形勢逆転でセントーン&ギロチンドロップ。

そしてロープに引き摺っていき、、、
REX選手の膝を狙ってヒップを落していく、いかにもアメリカン・プロレス的反則技を披露してくれます

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さすがに「VALENTINA~」と弱音を吐くREX選手ですが、「シャーラップ
もちろん容赦しません

ロープを巧みに使い、なかなかテクニシャンな足攻めも魅せてくれます、VALENTINA選手

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不利になり、一息入れようと場外に下りたREX選手に、「逃げるのか?」と追い討ちを。
再び場外乱闘「その2

ここで相手の挑発に乗ってしまうと、逆に劣勢になってしまいますが、場外では抜群の強さをみせているVALENTINA選手。

さすがにプランチャはでませんが、、

なんと足4の字固め 
しかも、腰を上げて完璧に極まっています

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リング上で掛けていれば、おそらくギブアップを奪えたでしょう。


こういった技を場外で掛けると、またイイんですよね~
ギブさせても勝負はつかない分、フィニッシャーにしてもおかしくない技が掛け放題

(撮影の都合上、おそらく「〇〇分ぐらいは試合して」というオーダーがあると思うのですが、そうなるとギブアップを奪える技を序盤から出しまくる訳にもいかないでしょう。 ←これは本場のプロレスにもいえる事かもしれませんが。。
そんな時、場外っていいですね、ギブしても仕切り直し

コブラツイストや逆エビ固め、ネックハンギング等も良技。(ロメロ・スペシャルはなんとなくですが、場外戦には似合わないような気がします。  これはあくまで私見です



また、場外カウントが数えられて、「カウントアウトになるまい」と、選手がロープに手をかけてよじ登ろうとするのを、相手が邪魔したりというのも、場外での見どころと思うのです。

(一番ベストな設定は、汗だくのワンピ水着の女子選手が、もう少しでリングインしそうなところを、水着を引っ張って阻止。 水着からチラりとはみ出すもの有り だと

皆様は如何でしょうか(←賛同される方は「拍手」ボタンをクリック
・・・なんだか、訪問者参加型ブログになってまいりました(笑)



ちなみに、自分(shuuji)は、過去にリングマッチを通算で2選手(大阪カルマ・M選手、キャンディ麻由美選手)と、実際に繰り広げているのですが、その時には「shuujiプロデュース」の為、もちろんやりました。

‘場外カウントを巡る女子選手との駆け引き、競り合い、揉み合い’  

テンションは、もちろん大いに上がりまくり

鑑賞する目線でも、両選手が必死であればあるほど、興奮しちゃうんです





むむ、例によってまた脱線したところで

VALENTINA選手は、シーソーホイップでREX選手を放り投げ
(オ~、再び島田珠代さ~ん(笑))

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リングに戻したVALENTINA選手、まだ諦めていないREX選手に冷静に対応。

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ボディスラムで一発逆転を狙おうとした場面も、冷静に足を引っ掛けて、スタンディングでのドラゴンスリーパーに捕らえて、これで完全に勝負アリでした。

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最後はスターナーをさりげなく決めると、もうREX選手、ピクリともせず失神KO。
見事な勝利を収めたVALENTINA選手です

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終始、VALENTINA選手のペースで進んだ試合といえますが、受けの部分もきちんとあり、外国レーベルの中では貴重な、「互角展開ファイト」だったと思います


またこんな作品を観たいな~。。(切実な願望

情報を頂ける方がもしいらしたら、いつでも大歓迎しております 
どうか、よろしくお願いいたします





ひさびさの外国レーベルでMIXプロレス!3

アルゼンチン・バックブリーカーでコーナーに吊るされてしまい、ピンチのVALENTINA選手。
まだ序盤なので、ギブアップする事はないかと思っていましたが、互角ファイトになってきて、自分の好きな展開

しかし、ズルズルと反撃は許さないVALENTINA選手、息を吹き返す

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キャメルクラッチ

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コーナーに追い込んでから、挑発するように声を上げながら、逆水平チョップ

そして出ました~、コーナーに登ってパンチの乱打
これは懐かしい、LPWA時代のバンビの十八番でしたね~ 

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観客に拳を見せて、アピールするところがプロらしい演出でしたが、男子レスラーからすると、女子レスラーの股間を目前で、又は顔に押し付けられたまま、「パンチ待ち」になるので、のちという感じなのでしょうか。


ここでは、REX選手が苦し紛れに出したアイアンクローで形勢逆転
ヘッドバッドも続けざまに喰らってしまい、ダウンしてしまうVALENTINA選手

「待った」するVALENTINA選手でしたが、さすがに今度は引っかからないREX選手。
ロープに振って、両足を抱え込んで腹打ち (オウ・・

※この両者は、きちんと基礎訓練ができているのか、ロープワークも‘セミプロ’クラス。 いや素晴しい


そしてターンオーバーして、左足を攻撃されてしまいますが、逆片エビ固めであれば、男子レスラーの体重からして即タップの可能性も。

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ロープにもたれさせて、反対側のロープの反動をつけて、首・ノドを狙ったキックが入る

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これはピ~ンチ
女子同士であれば、「619」が入って、決着かという場面。
(「619」といえば、金城愛菜選手が印象的でした。 史上最初の日韓戦で初めて観ましたが、アレは見事でした。。)


容赦のない攻撃を繰り広げるREX選手ですが、ひたすらドミられる男子選手ばかりを見せられる事の多い外国レーベルの中では、貴重なものかと思います。ちゃんと受けもできているVALENTINA選手なので安心

さらに首に跨って体重を乗せながら、足を持ち上げて、これはキツイ・・


これでもかと、フルネルソンを掛けられ、いよいよ苦しい展開でしたが、立ち上がって、金蹴り一閃
(結構、金的攻撃を出してくるVALENTINA選手)

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仕切り直しで、攻勢に転じるかと思われたVALENTINA選手でしたが、今度は弓矢固めに捕まってしまう
(ノォッ、ノォ~ッと懇願する演技が艶めかしく感じてしまいます。 こういうの、スキですねぇ

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これは変形の卍固めでしょうか。
う~ん、これだけ‘女子受け’のシーンが観れるのは、ユニーク・レイ選手選手以来かも

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大ピンチ・・・このまま男子レスラーが勝利となるのでしょうか





ひさびさの外国レーベルでMIXプロレス!2

プロレスの醍醐味の一つであり、この作品をイイと感じた一つでもある、場外乱闘

VALENTINA選手が存分に攻めていきますが、、、

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大暴れというか、吉本新喜劇のような‘そこまでやるか’感も満載

REX選手が島田珠代さんのように思えてきます

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でも、これは羨ましい
おそらくイイ感じで手加減してくれているチョーク攻撃でしょうから、豊満な胸や馬乗りの感触も楽しめそう

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ひとまず場外乱闘「その1」を圧倒し、リングに戻るVALENTINA選手。
このままではワンサイドになっていまいそうな勢い


 
ところで、数年前から、時折、実際の女子プロレス会場に足を運ぶようになって、感じ方も多少は変わってきたような気もしますが、場外乱闘大好きなんであります

場外乱闘というのは、選手側からすると、①劣勢になっている時に流れを変えたい、②息が上がってきたので休憩、③ファンサービス、という場面で使うのかなと思いますが、ファンサービスでやってくれる乱闘は嬉しい

FGやBWP興行で、アルゼンチンバックブリーカーなどを掛けるシーン等で、椅子を譲ったり動きながら、ウレシイ思いをしたファンも多いのではないでしょうか



昔、ビューティペアやクラッシュギャルズ全盛期に雑誌などで読んだ情報では、場外乱闘の最中に、女子レスラーの身体を触りまくる観客がいると、セコンドの選手達が捕獲し、控室で腕立て伏せなどでお仕置きをしたんだそうですね。。

今ですと、そんな腕立て伏せなどの筋トレで許してくれる時代ではないでしょうが、そんな昭和という時代が懐かしい。

座席のすぐ近くで乱闘が始めると、直接ボディタッチなどは出来ませんが、女性の良い香りが漂ってきて、、、いや~、、いいモンです



※他にもテレビや動画サービス等では観れない、通常ならば見切れている状況の選手のふとした素顔や、観客との絡みも楽しいので、是非一度足を運んでみることをおススメします

(これからプロレス観戦をしようと考えていらっしゃる方で、「リングサイド席だと乱闘に巻き込まれたらどうしよう」と不安に思う事もあるかもしれませんが、大丈夫
セコンドについている選手が巧く誘導して怪我から守ってくれるので、指示に素直に従っていれば安全です。)




また脱線してしまったので、VALENTINA選手同様に戻りましょう(笑)

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REX選手に捕まり、ロープに振られますが、逆にコルバタで投げ飛ばして、まだまだ優勢。
しかし、コーナーから相手に決定的なダメージを与えようとしますが、ここも‘お約束’発動

かわされたVALENTINA選手が受けに回ります。
足を攻められて、お次はサーフボード。

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今度は腕を狙われる
VALENTINA選手の表情、ナカナカですね。 
正直、男子レスラーのタイツはもう少し露出を控えてもらった方がいいと思うのですが、演技自体は巧い

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さらにはアルゼンチン・バックブリーカーも受けて、ピンチ

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相手は勝ちを確信したのか? ガッツポーズで反対のコーナー付近をウロウロ(これまたお約束

コチラは、いい眺めですね~
フォールさせて頂きたくなってしまうのですが・・・





ひさびさの外国レーベルでMIXプロレス!

「女子レスラーとの思い出」を久しぶりに書いたので、今度は海外のMIXプロレス作品の紹介も。

相当久しぶり


(改めて)
2~3年も作品紹介できてなかったんだな~。 でも、今後も全然自信ない 
なにせ、ストックが無い


海外レーベルの情報はただでさえ少ないのに、ましてやMIXプロレスとなると。。
さらに、ドミネーション展開が圧倒的に多い中で、互角な展開の作品となると、早々見つかりません
(せめてDVDのジャケットの英語の説明を読むことができれば、そう少し違うかもしれないのですが、今は限界・・

以前、TMさんのブログで紹介され、バトル様でも発売が始まった、「デンジャラス・カーブズ」でMIX作品が出てこれば別ですが、、
(どなたか、良作ありましたら、ご推薦を



そんな状況ではありますが、現段階でshuujiの手持ちの中でレアな作品を。


海外レーベルの老舗・STEEL KITTENSから、 「#263 VALENTINA vs REX」を。




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今回の主役レスラーは、このVALENTINA選手
リンコスが今どきのスタイルのせいか、エロさは控えめですが、外国レーベルには珍しい、可愛らしい女性ですね

(日頃から思っている疑問で、殆どの女子レスラーがベルトを締めていますが、あれってマットに叩きつけられたりする時に痛くはないのでしょうか ビジュアル重視なのかもしれませんが、受け身を巧くとらないと・・ ←余計なお世話

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以前にご紹介した、これぞアメリカン・キャットファイター、ユニーク・レイ選手の作品もそうでしたが、屋外にテント張り等での撮影が結構多い印象。
この試合はガレージ

(やはり普通の‘プロレス’とは異なり、色物扱いなのでしょうね  そういう意味で、日本のキャットファイトはちゃんとしたリングを使用できて、世間的に認知されている素晴しさを感じます


相手の男子レスラーは、スキンヘッドで、何気に3枚目的なキャラのREX選手。
試合前から、上半身を‘パチパチパンチ’で島木譲二さん風。

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REX選手が、VALENTINA選手の髪を触って挑発したところからゴング
まずは積極的に仕掛けていくVALENTINA選手。

反則攻撃を随所に見せますが、胸の谷間にも目がいきます

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コーナーに追い詰めて、膝を入れ、さらに反対側のコーナーに振りますが、ここは‘お約束’。
かわされて、バックドロップかと一瞬思ってしまうぐらい、豪快に担ぎ上げられ、アトミックドロップを連発で喰らってしまいます

しかしここはVALENTINA選手、落ち着いてタイムを要求
この作戦に、REX選手迷わず乗って自爆してしまいます、とっても分かりやすい(笑)

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ロープにもたれ、早くもグッタリしているREX選手に、ジャンピング・ニー

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掛けられている方もですが、ロープも悲鳴を上げそうな逆エビ固めも決めていきます、VALENTINA選手

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これは堪らないREX選手。 さらに攻撃の手を緩めないVALENTINA選手、相手を場外に落して、自らも場外へ。
(自分の大好きな)場外乱闘へ






キャンディ麻由美選手とのプロレス記録【シーズン2.5!】7

旅行兼プロレスを満喫したshuujiでしたが、この後も麻由美選手とは月イチペースで会っていました。

おおむね、普通のデート  プロレス付きデート、を繰り返すローテーションで

一度、東京に会議で出張してきて、都内で食事をした事がありましたが、その時は時間的にも慌ただしくて、純粋?に食事のみ。




そして、その年の秋口には、第5戦を開催

この時は、、、shuuji頑張ってしまいました 
(このブログ見て下さっている方にとってはブーイングかもしれませんが、勝ちました


さすがに3連敗(0勝)では、面白くない。盛り上がっていかないし、ライバル関係という(勝手な)設定は続けたいし~

あとは、なんといっても麻由美選手から、「プロレスは(勝敗が分かっちゃうから)もう終わりにしよっか」 と言われちゃったら嫌だった、というのが本音かも。。



反則攻撃をしたりされたり、大技を自爆して盛り上がる場面は作りながらも、比較的手堅いプロレスを展開。

「shuuji勝利」ですし、この試合は少し書きどころ(もつれ合った展開)が少なかった感があるのと、いつまで経ってもシーズン2が(2.5になっても)終わらない体たらくなので、ここでは対戦メモ帳より試合結果とコメントを一部抜粋。




(第5戦: 60分 本数無制限勝負!)

〇shuuji (3-1)キャンディ麻由美●


1本目:shuujiがドラゴンスリーパーでギブアップ勝ち(第4戦の心残りから、この技で!)

2本目:shuujiがグラウンドコブラを自爆したところに、麻由美選手のクロスフェイス(ナガタロック)で、麻由美選手のギブアップ勝ち

3本目:shuujiが足4の字固めでギブアップ勝ち
(何度もフォールに行くがカウント3を取れず。 根負けして関節技に切り替えて)

4本目:サソリ固めでshuujiのギブアップ勝ち
(サソリ固めを習得したがっていた麻由美選手と互いに掛け合い。 最後は経験の差で)




※この試合の前後で、麻由美選手はサソリ固めや卍固めをだいぶ練習
以後、ちょくちょく使うようになり、フィニッシュホールドで使えるようにもなりました

あと広い和室を使っていた事もあり、豊田真奈美選手の得意技である、「ローリング・クレイドル」を動画で何度も再生しながら試技。(キラキラした目で、何度もチャレンジしてたのが印象的


※shuujiの方は、ロメロ・スペシャルかアルゼンチン・バックブリーカーの練習を少しだけしたのですが、「アルゼンチン~」は体勢が不十分で、何度も掛けると怪我のリスクが大きいと判断して、すぐに中止

「ロメロ~」については、「ハーフ・ロメロ」が過去に別の女子レスラー相手に掛けて成功していたので、完全版もイケるかな・・でしたが、あの技は自分のテクニックと、相手の十分な協力も必要で、なんとか形にはなったものの、まだ本番で使うにはビミョーでした

(「ハーフ」は成功率も安定して、精度も高かったのですが、彼女がやや不安がる表情を見せていたので、試合では暫く封印


※「リバース・ロメロ」となると、難易度がグンと上がって、ホントに難しいですね~

昔のブログを見て、よくコメントを下さっていた某さんから、画像付きでコツを教えて頂いたりもしたのですが。。
(現在までで、SMカルマのKR選手(他1名)相手に極める事ができたのですが、相手にうまく協力してもらう形でやっと、 という感じでした




しまった
またしても、ダラダラ書いてしまった


麻由美選手の赴任期間中に、実はあと1試合やっておりまして・・・
(この時の舞台は首都圏。 彼女が少し長めの年末年始休暇を取っていて、年始回りも一段落したところでデートついでに、というノリでした)


shuujiとしては、麻由美選手の地方赴任期間中のプロレス記録までを「シーズン2」としたい。
(でないと、未掲載の残りシーズン3、4と、既にアップ済みのシーズン5が、たぶん上手くつながらない

シーズン2のトリを飾る試合は1試合。 そんなに時間が掛からず書けるはず

でも、キャット(MIX)ファイト作品で続々と良作が発売されているので、視聴して記事も書きたい



ということで、、、、いったん休憩
次は「シーズン2.9」として、仕切り直しでアップしていきたいと思います。

「プロレスはカウント2.9が醍醐味なんですよ~。 2.5ではまだまだ
と言い訳しようと思います。 すみません、ノークレームで(笑) 


必ずシーズン2、コンプリートしますので





【御礼】

このブログを開設して、おかげさまで4年が経過しました。
若干心配していた「ブログ炎上」もなく、マナーの良い訪問者の方々に本当に感謝です

訪問者の皆様のアクセスも、有難いことに順調に増え、最近は外国人の方にも見て頂いているみたいです

そのせいか 今シリーズのような、活字だらけの記事になると、アクセス数が急にガタッと落ちるという(笑)

でも、「自分の書きたい記事を書きたい時に書く」、というのは今後も継続したいと思います。
どうか暖かい目でお付き合い頂けたらと思います。





キャンディ麻由美選手とのプロレス記録【シーズン2.5!】6

「アレ どこいったっけ? ああ、あった、、、ホラ

マクラを見つけると、こちらを振り向き、ニンマリ笑顔の麻由美選手。

「ノー~、、、マクラ投げだけは・・」  
「やっぱりやって欲しいんでしょ マクラの方は全然キレイだからイイでしょ



しかし、麻由美選手がマクラを拾って、こちらに注意を反らしたスキを見逃さなかったshuuji
「都合よくやられると思うか~」  「あ、ちょっと


麻由美選手の背後に回って、逆にマクラでモフモフ
尻もちをつかせ、スピーディな動きでドラゴンスリーパーを決めにいく

「ズル~い」  
「反則してるのはそっち  これを喰らえ! いくぞ、うりゃああ~っ




しかし、なんという事か

完全に極まる前に!(ガーン)
麻由美選手の口から「ギブアップ!」という声を聞く前に、(shuujiには非情にも)試合終了を告げる携帯のアラーム音~~っ


(う~む、あと10秒、20秒もあれば・・  
でも、こういう結果の方が、結果論としては後々興奮して、むしろ良いと思える



和風旅館での試合ということで、珍しく(過去を振り返っても)マクラや座布団を駆使した反則技の攻防が目立った(互いにやりたがっていたのが本音)一戦でしたが、キャンディ麻由美選手が見事に勝利
shuujiを返り討ちにすることに成功しました



(40分 本数無制限勝負! 結果)

〇キャンディ麻由美(2-1) shuuji●





試合後は、いつもであれば健闘を称えて、感想を言い合いながらマッタリするところでしたが、この日はすぐに夕食会場に行かねばなりません


そそくさと水着から浴衣に着替え、互いに掴み合ってグシャグシャになってしまった髪を、クシでとかすのを忘れて部屋を出て、麻由美選手に指摘されて戻ったりと、慌てたりしましたが、最後の食事時間にはなんとかセーフ

(我々の後に遅刻されていたお客さんもいましたが、従業員さんは笑顔を絶やさずお出迎え。 おそらく時間の余裕を見てくれているんですね



食事会場で、感想戦をできるかと思いきや、我々の他には熟年夫妻と思われるお客が数組しかおらず、とても静かに召し上がっていらしたので、こちらも大人しく



部屋に戻って、再び場外乱闘を仕掛けようという企みも微かにありましたが(ビール飲んじゃいましたが1~2杯程度)、
部屋に入ると(予想どおり)布団を敷いて頂いており、今回のプロレスはこれにて終了でした。

格闘で部屋が散らかっていたのを、多少は直して出てきたハズですが、それでも異変を感じられたらどうしよう
でも、従業員さんたちの整然とした仕事ぶりに感謝




翌朝は麻由美選手の‘勝者の権利’を行使して、早起き。日の出を見ながらの散歩でしたが、寝不足と筋肉痛でツラかったこと、辛かったこと。。





キャンディ麻由美選手とのプロレス記録【シーズン2.5!】5

だいぶ時間も経過して、あと1本ぐらいという感じになっていました。

前回負けてしまっているので、せめて引き分けには持ち込みたいところ・・
(次を秒殺で制して、逆転勝利も狙う手もありますが、それでは‘プロレス’として成立しないんで


「食事の時のビールをおいしくするために
あえて給水休憩を取らず、4本目に突入



ロックアップで組み合って、しばらくもみ合ってから、
1試合に一度はやらないと収まらない‘ジャイアント馬場’劇場が一瞬だけ開演


今回はまず、麻由美選手がヘッドロックからの、ココナッツ・クラッシュを披露すると、負けじとshuujiも同じく脳天&逆水平チョップで応戦。
(独特の「間」が、shuujiの大のお気に入りで、麻由美選手にも付き合ってもらってます


その後は、ノーマルな技の攻防に戻りましたが、互いになかなかダウンを奪えず。。。
ローキックを(軽く)当てて、中に踏み込んでボディスラムにいきたいが、ブロックされてしまう


徐々にじれてきたshuujiが、流れを変えようと柱(鉄柱)攻撃を再び敢行 
「おりゃ~! どうだぁっ」

ですが、今度は麻由美選手も負けていない
3、4発喰らったところで、「さっきもやられたもん、お返しだからね」 逆にshuujiの髪を掴んで逆襲!  

「ぬおおお~」   「まだ止めてあげな~い もう一発ね

倍返しでもらったところで、shuujiは仰向けにダウン



「よ~し、じゃあ決めちゃうよ


麻由美選手、shuujiの両足を抱え込んで、ターンオーバーしてのボストンクラブ狙いでしたが、やや疲れがみえてきたか

ひっくり返るのに協力していたつもりでしたが、足を落としてしまい、残念、失敗


(さあ、どうするのかな・・)と寝たまま、麻由美選手の様子を伺っていたshuujiでしたが、
だいぶプロレスの経験値が上がったのか



「逆エビ固めと見せかけて・・・ボディプレスだよん


スローモーションのような勢いで、覆いかぶさってきた麻由美選手に、「もしかして作戦? ホントに(笑)?」
「モー、うるさい どうよギブ?」

「う~、これはヤバい。 カウントが入ってしまう
「あ、そっか  ワンッ! ツー~


カウント2.5で返したところで、麻由美選手が起き上がり、周りをキョロキョロする仕草を。
「んん


どうやら、どこかに投げ捨てたマクラを探している麻由美選手
オオッ、ノォ~っ




プロフィール

shuuji

Author:shuuji
ミックスファイトをこよなく愛する中年・男子レスラーです。
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