女子レスラーとの思い出(大阪カルマ・H選手 2)

さっそくH選手に競泳水着に着替えてもらうと・・
黒地にピンクのラインの入ったアシックスの水着でしたが、筋肉(特に太もも)が発達していて、とても映えていました

試合前に、半分悩殺されながらも、掛け合う予定の技のうち、いくつかを実際に確認。
(とても強い選手なのは承知していましたが、自分はいちおう?男性なので。 力加減を間違えると怪我になってしまいますから)


その後、入念にストレッチをして向き合うと、
「じゃあ、フェアプレイで。 よろしくお願いします」と右手を差し出してくれたので、
「こちらこそお手柔らかに!!」と握り返し・・

さらに、「いきます! カー~ン 」
と言うと、いったん離れ、徐々に間合いを詰めながら、力比べを挑んでくるH選手。


「女子プロレスの試合に近いプレイ」をリクエストしたのですが、早くも臨場感あふれるアクションを魅せてくれた瞬間、自分の〇〇〇が激しくしたのを覚えています。。



試合が始まると、テクニックの差は歴然。 
パワーも、こちらがムキにならない限りは、とても敵わないだろうというレベルでした。


袈裟固めを掛けられると、なかなか逃げられず。。
ねじ伏せられている間、時折カウントを入れてもらい、カウント2で肩を上げて粘ったり。
 
H選手の髪を掻き上げて、「少し掴んでいい?」 「オッケーです
了解をもらってから、掴むと 「ヘアー~! も~う」と怒ったフリをして、さらに締め上げてくる演技に大興奮

逆に、H選手にコブラツイストを掛けると、いい感じの喘ぎ声。
「ギブアップ?」と迫ると、「ノー~」と言って、しばらく粘ってくれてから、「このぉ~、そりゃあ」と、背負い投げで投げられてしまったり。


1本目は、shuujiがダウンしたところへ、H選手が、「ボディプレス~」と宣言しながら倒れ込み、
そこから、両足でshuujiの両足を開脚させ、股裂き状態にされての抑え込みでフォール。

ゆったりとしたカウントでしたが、これを返せず、、3カウントを奪われてしまいました。


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

shuuji

Author:shuuji
ミックスファイトをこよなく愛する中年・男子レスラーです。
ツイッターでも呟いてます↓
@shuuji486

カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR