B-1トーナメントFIFTH決勝戦!(仁美まどか選手編)

今回のB-1トーナメントは、迫力のあるプロレスの技の応酬もそうですが、美女の色気を存分に魅せる!

我々が観ているのは、「プロレス」ではなく、あくまで「プロスタイル・キャットファイト」なんだと実感させるものがありました。
(あくまで私見です


そういう意味では、仁美まどか選手と横山夏希選手の決勝戦の実現は必然であり、仁美まどか選手の優勝という結果は、多くのファンを満足させたのではないでしょうか

yokomado445


仁美まどか選手はですねぇ~、、、
ホントにこんな女子レスラーがいたら、どんな騒ぎになってしまうのかという美貌
スタイルも抜群で、つくべきところにつき、引っ込むところは引っ込みという・・・

試合運びはというと、極端過ぎる言葉攻めもなく健気に闘う印象で、そのせいか劣勢になると、思わず応援したくなっちゃう要素があるんです

それでいて、ちゃっかり効果的なエロや反則攻撃を出し、いつの間にか主導権を握ってしまうしたたかさ。 いや違うな、、 巧さといった方がいいか

準決勝の水城りの選手は、まさに‘術中にはまった’のでは。

横山夏希選手も、同様に「してやられた」のでしょう。



4月のBWP02興行では、ついにライブでの試合も披露
(旗揚げ興行も参戦予定でしたが、体調不調で残念でした。 蛇足ですが、自分は旗揚げは観戦できたのですが、02興行は都合があり応援にいけず・・


しかし
なんと、こんな時に救う神が現れり
自分が観戦に行けなかった事を知った、某さんから画像の提供を頂くことができました。
本当にありがとうございます 
(ブログやSNSをやっていて、ホントに良かったと思っています、感謝


相手は前哨戦のDVDマッチで、勝利を収めながらも最後にボコボコにされてしまった、‘因縁の’吉田花選手。

bwpo2itadakimono03

フィニッシュの足4の字固めもタマリマセンね。 
吉田花選手も格好良くて好みの選手なだけに、この試合は是非観たかった
それにしても、両選手ともなんと魅力的なリンコスなのでしょうか。。

bwp02itadakimono10




そんな仁美まどか選手の、いつの間にか悩殺されてしまう試合巧者ぶりを。

まず自撮り着替えシーンから、早くも引き込まれてしまいます

yokomado13

準決勝とタイプは違いますが、同じ水色のリンコス。
仁美選手はとても水色が似合っていて、相手(水城選手の赤黒、横山選手の赤)とのリンコスの相性も抜群


試合前に「頑張るぞ~

yokomado18

「お願い。なんとしても勝ちたいの

yokomado23

ここまで観ているだけで、応援したくなるファンを倍増させていると思います。
自分なんぞは、横山夏希選手を応援していたのにもかかわらず、「これは仁美選手が勝っても文句なしかな」と寝返ってしまう ←コラッ



さあいよいよ決勝のゴング

組み合って、互いに笑みが浮かべながら、しっかりと相手の顔を見つめています。 
互いに譲らない力比べの場面ですが、横山選手としては、いきなり膝打ちラッシュは難しい感じに。

yokomado67

自分が仁美選手と対戦できたとして、仮にご本人から「エグイ攻撃して頂いても、ガチで攻めてもらってもオッケーです」と言われたとしても、まあ出来そうにない





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