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2017年大ブレイク・仁美まどか選手のタイトルマッチ vs春川せせら選手(その前に)

とうに年を越して、相変わらずタイムリーでない自分のブログです。。
もはや呆れて諦めてください...


年々そうですが、去る2017年は、一段とクオリティの高い作品が多数世に出た年でもありました。
(女優さん、撮影監督さん、スタッフさんの熱意にひたすら感謝


多くのスター選手が輩出されましたので、「誰が2017年、一番素晴しかったか」という答えは出ないのが正直なところなのですが、
間違いなく大ブレイクしたと思うのが、「仁美まどか」選手ではないでしょうか

(今は、改名して星川凛々花(りりか)さんに。 「星川」選手にも是非バトルのリングに登場して頂きたいものです



初めて、仁美選手出演作を鑑賞したのは生誕祭イベント記念マッチ(vs YUE選手)戦でした。

当時は、実力的には厳しくても、健気に闘う姿に共感したものでしたが、B-1トーナメント5THでは、準決勝で水城りの選手、決勝では、横山夏希選手を制し、見事に優勝

(両選手とも今でもファンで、リング復帰・イベント参戦を熱望中  横山夏希選手が一足先に再登場してくれたのが嬉しい


その後、王者・明海こう選手を破って、チャンピオンに。
(この時は、明海選手がお気に入り№だったこともあり、また、仁美選手の終盤のパンチ攻撃がやや残念だった事もあって、ゴメンナサイ 明海選手を応援してました

他にも、美女同士対決でフェロモン全開だった吉田花選手戦
(この時は「エロいお嬢様」と勝手に命名してましたね この試合は、キャットファイトとして近年稀にみる秀作だと思っております



仁美まどか選手出演作を、結構鑑賞していることを分かって頂いたところで
2017年の最後を締めくくるB-1タイトル防衛戦(2度目)について、今更ながらなのですが、「星川凛々花選手・出場祈願」 として記事を書いてみたいと思います。




でもその前に

自分はMIXプロレスが大好きであり、MIX戦を闘ってくれた選手を追いかけるところがあるのですが、上記に挙げた試合はいずれも女子女子戦。

「男勝ち」等のドミ作品には既に出演されておりましたが、手持ちで、他に互角展開に近い作品はなかったっけ

・・・あっと、ありました




「プライベートマッチ 2」(格闘崇拝者様)




前作の1では、惜しまれつつ引退した神楽アイネ選手、鶴田かな選手が登場し、このシリーズはすっかり‘推し’ブランドとなっています。

そこでの仁美まどか選手の闘いぶりを。

madom5






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