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2017年大ブレイク・仁美まどか選手のタイトルマッチ vs春川せせら選手(その前に)2

仁美まどかさんは、八頭身美女と表現すれば良いのでしょうか。

スタイル抜群、それに愛嬌たっぷりの女子レスラーなのですから、もうストライクゾーンど真ん中であります

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B-1トーナメントの時には、ブルー系のリンコスが多かった印象ですが、吉田花戦以降、赤系が多いような気がします。
とてもよく似合ってますね

この「プライベートマッチ」シリーズでは、vol.1では鶴田・神楽両選手とも勝利しているので、この試合も仁美選手の圧勝を予想していました

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アキレス腱固めも、痛みにプラスαを狙って攻めているようです

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男子レスラーも、なんとかしようとスリーパー&コブラツイストで反撃しますが、変形の弓矢固めで逆転。
そして「卍先生」らしく卍固めが決まります

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昨年12月の感謝祭イベントでも、この卍固めを「優しく」極めて頂きました

巧く極まるコツは、「自分(shuuji)が頭を下げないように」と‘レスラー先生’にレクチャーを受けましたが、後で撮影してもらった画像を見て、なるほど

※ shuujiが女子レスラーと対戦している時には、特段意識していなかった事でしたが、撮影となると、魅せ方をより考えなくてはいけないんですね、勉強になります

仁美選手は、自分が観戦できなかったBWP興行でも、アントニオ猪木テイストのアピールをしてくれたみたいですし、他にも延髄斬りなど、‘猪木ワザ’を結構魅せてくれています。
とってもファンサービス旺盛なところが嬉しい、仁美まどか選手



この逆エビなんぞは、あまり痛みもなく、かつお尻がしっかり乗っかっていて、気持ち良さげ...

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女子とのキャットファイトでは、体格の問題もあり、しっかりと両足を抱え込むことも出来ますが、男子相手だとキビシイ。
でも、見栄え的には?でも、仁美選手だと、これで「えいっ」で、十分チャーミングに。
(あっ なんかワケ分からない感じになってきた、軌道修正を

スラリとした美脚で攻める・・

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しかし、エロ技を駆使して上手く凌ぐ男子レスラーに、徐々にピンチになっていってしまう仁美選手。

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あっ、コラ  ついにリンコスに手が、、

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イカセ合い勝負となれば、断然仁美選手が有利かと思ったのですが、最後はKO負けしちゃいました

仁美まどか選手は、男子レスラーには敵わない(勝てない)キャラになっている印象。
でも、それがまた、男性を虜にするのかもしれません



そんな仁美まどか選手が、B-1タイトルマッチで2度目の防衛戦に登場

卯水咲流選手との初防衛でも、辛勝はしましたが後味の悪い結末に終わり、本人も今度こそは気持ちよくと思っていたのではないでしょうか。
相手は、これまで強敵に辛酸をなめ続け、あと一歩で王座に手が届かない春川せせら選手。

予想どおりの白熱した好勝負となりました

カミングスーン!






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