2017年大ブレイク・仁美まどか選手のタイトルマッチ vs春川せせら選手

恒例となった自撮着替えシーン。
インタビュアーの質問では、本音トークは聞けないので、このコーナーは何気に好きです

仁美まどか選手は、本当に無邪気でお茶目。
そして何としてでもチャンピオンの座を守りたいと、作品の企画意図を十分に理解してくれているので、とっても感情移入してしまう選手です

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今回は、仁美選手のイメージカラーとなりつつある赤の際どいリンコスで試合に臨みます。
吉田花戦のブラジリアン水着もタマリマセンでしたが、こちらもさすが・・・

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この立ち姿を観ていたら、下半身が元気になってしまうのと同時に、映画「アメリカン・エンジェルス」を思い出してしまいました。
昔、レンタルビデオ屋で予告映像が流れた時には、食い入るようにして観たり、リリースされても暫くは「貸出中」が続き、やはり世の殿方のツボにはまる作品だったんだな~と...

ハリウッドで女子プロレスを題材にした映画が撮影される時がきたら、仁美まどかさんを是非キャスティングして頂きたい(拡散希望)



対する挑戦者の春川せせら選手。
ポテンシャルが高くて、プロレススキルも抜群の彼女。 それなのになかなかベルトに届かないもどかしさは、ファンの間では相当なものではないかと思います。

ただ、チャンピオンに早々になってしまうと、後は陥落し、落ちていくしか道がないという考えからすれば、このもどかしさも良いのかもしれませんね


相変わらず、イベント等のMCをバリバリこなせるような快活な話しぶりに

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春川選手は、以前にも着用した青黒のリンコスで挑戦です。

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仁美選手にとっては、長身な相手ですし、‘そろそろチャンピオンにしてあげないとマズイだろう’な春川選手が相手だけに苦戦は必至でした。

ルールは2本先取の3本勝負


試合開始直後から、挑戦者らしく、すぐに仁美選手をコーナーに追い詰めてくる春川選手と、渡り合います


さっそく複合関節技を掛けながら、股間サービスも。 視聴者へのアピールも忘れてはいません

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今度は仁美選手お初?のレッグ・フルネルソン。
強気な春川選手の受けもイイですね~、グッときます

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春川選手も、格段にスキルが上がっています。試合を重ねるごとにレパートリーが増えていくことに驚き、リスペクト。
これまでは男子選手限定かと思っていた、カンパーナも器用に披露してくれます

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コブラツイストを相互に掛け合い、まだ序盤ですが、今回は仁美選手も「春川マインド」が乗り移ってきたかのように、眼光が徐々に変わってきました
恥ずかし固めもいいですが、この技もイイです

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キャットファイトとして、相応しい表情を両選手魅せてくれています。
自分にとって、‘神試合’に早くも近づいてきました

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